ライダー戦闘数値比較

アクセスカウンタ

zoom RSS 「レッツゴー仮面ライダー」各紙記事比較

<<   作成日時 : 2011/04/02 19:00   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

テレビ放送から今年で40年となり“昭和ライダー”も登場する仮面ライダー映画「レッツゴー仮面ライダー」の各紙記事を載せて見た。

画像

(歴代の仮面ライダーが全員集結。キカイダーたちは彼らとどんな絡みを見せるのか? MovieWalker)



仮面ライダー 悪と戦い40年

仮面ライダーのテレビ放送が始まり、今年4月で40年。いまなお子どもたちを魅了する国民的な変身ヒーローも時代と共に、変化をとげてきた。新旧ライダーにその魅力を聴いた。
生誕40年を記念した映画「レッツゴー仮面ライダー」が公開中だ。テレビ朝日系で放送中の最新ライダー「オーズ」が、シリーズが始まった1971年にタイムトラベル。歴史に干渉してしまった結果、現代は悪の組織ショッカーの支配する世界に変わっていた。
ライダー1号、2号はショッカーの幹部という設定で、それ以降のライダーも全員、劇中に登場する。
画像
オーズの渡部秀=鈴木好之撮影

「映画の中でオールライダーの先頭に自分がいることに本当に興奮した」とオーズ役の渡部秀。現在19歳で、小学生だった02年に放送された「龍騎」で仮面ライダーのとりこになった。
仮面ライダーは90年代にテレビシリーズが中断したが、00年に再開。「平成ライダー」と呼ばれ、人気が復活した。
「カラフルで華やかな変身や必殺技にひかれた」と渡部。例えばオーズは、ベルトに3枚のメダルを挿入して変身するが、メダルごとに動物の属性が備わり、組み合わせによって、オーズの外見や技も変わる。
一方で、世界観は複雑だ。オーズの相棒は、敵であるはずの怪人アンク。アンクは自分の利益のためにオーズに協力し、オーズもそのことを知っている。また、怪人は人間の欲望を源に手下を生み出すが、「悪を倒したい」という正義感ですら例外でない。
渡部は言う。「『仮面ライダーは正義の味方』。それは1号からずっと変わらない。でも演じていて、何が正義、何が悪か、区別がつかなくなることもある」
平成ライダー作品を数多く手がける、東映の白倉伸一郎プロデューサーは「平成ライダーの特徴は、自分は正義、相手は悪と言い切れない中で、戦うことを通じて自分のアイデンティティーを見つけること。ただ、昭和のライダーにも元々、そういう要素があったのではないか」と話す。
ライダー1号、2号、そして敵の怪人は共にショッカーの改造人間だった。「自分探しをテーマにすれば、敵側のアイデンティティーも掘り下げざるをえない。昭和ライダーの底流にあった問題が、現代により浮き彫りになっているのだろう」と分析している。
画像
2号の佐々木剛=鈴木好之撮影

「レッツゴー仮面ライダー」には、1号の藤岡弘、2号の佐々木剛、V3の宮内洋が声で出演している。
佐々木が「仮面ライダー」に一文字隼人役で出演したのは、本郷猛役の藤岡が撮影中のバイク事故で重傷を負い、急きょ代役が必要になったからだった。
当時、佐々木はテレビドラマ「柔道一直線」の風祭右京役で売り出し中で、「子ども番組は、役のイメージが残るので引き受けたくなかった」と振り返る。
だがアクシデントが追い風に。藤岡はバイクに乗って変身したが、佐々木には運転免許がなく、ゆったりと腕を回す「変身ポーズ」を採用。人気に火がつく。
佐々木はその後、火事で重傷を負い、ホームレス同然の境遇に陥るなど辛酸をなめるが「ライダーファンのおかげで復帰できた」。
最近、年老いた一文字がモデルの芝居を演じた。改めて、仮面ライダーの世界の奥行きに気づかされた。
「ショッカーを倒し、平和が到来した時、自分が人間であって人間でないと苦しむ。怪人たちも同じ宿命を持った存在だったと気づく。そんな問題を突き詰めたくなる魅力が、ライダーの世界にはあったのでしょう」(宮本茂頼)
(2011年4月2日14時36分 朝日新聞社)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【シネ魂】「オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー」

1971年の放送開始以来、不動の人気を誇ってきた「仮面ライダー」シリーズ。当時、「ヘーンシンッ!」と叫んでいた世代だけに、40周年記念の超大作とあれば見逃すわけにはいくまい。始まって15分。モールイマジンと戦っていた仮面ライダーオーズは、デンライナーでやってきた仮面ライダーNEW電王と出会い、時空を超えて1971年の日本に乗り込む…という時点で、オヤジの私はすでに???である。
オーズとNEW電王の“変身”のメカニズムも、複雑すぎて面食らうばかりだ。デンライナーとは、時の運行を守るために過去と未来を往来する列車のことらしい。そこに、イマジンと称する異形の怪物も乗り込んで大騒ぎ。面妖怪奇さは昔の比ではない。
前半は、日本が悪の秘密結社ショッカーに支配されていたり、仮面ライダー1号、2号がショッカーの手先として大暴れしていたりと、目まぐるしい展開が続く。しかし、後半に入るとオールドファン感涙のシーンが続出。歴代ライダーのそろい踏みのほか、懐かしのキカイダーやイナズマンまで登場するではないか! 1号、2号、V3を演じた藤岡弘、佐々木剛、宮内洋がそれぞれ声で出演しているのも泣かせる。
圧巻は、超巨大化したショッカーの親玉に総攻撃をかけるライダー軍団の捨て身の必殺技。想像を絶するフォーメーションに感激するかア然とするか。見てのお楽しみだ。(S)
(紙面から)
(2011.4.2 12:53 サンケイスポーツ)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
初代ライダー藤岡弘、“今こそヒーロー必要”

仮面ライダー生誕40周年を記念して製作された劇場版最新作「オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー」(監督金田治)が1日、全国公開された。東京・銀座の丸の内東映には初代の藤岡弘、(65)、2号の佐々木剛(63)、V3の宮内洋(63)の“昭和ライダー”も駆けつけ、初日を盛り上げた。
3人がそろって舞台あいさつするのは長い歴史の中でも初めて。震災被災者に届けとばかりに佐々木と宮内が変身ポーズを披露すれば、藤岡は未来を担う子供たちに熱くエールを送った。
既に被災地に紙おむつを送り、新たに約1トンの米を届ける準備を進めているという藤岡は「今こそヒーローが求められている。変身し続ける仮面ライダーの勇姿を見て希望を持って頑張ってほしい」と呼びかけた。現在テレビ朝日で「オーズ」を放送中のテレビシリーズは3日放送で1000回を迎える。
(2011年4月2日 06:00 スポーツニッポン)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
初代ライダー藤岡「今こそ人類が“変身”」

俳優の藤岡弘、(65)が1日、東京・丸の内TOEI(1)で行われた映画「レッツゴー仮面ライダー」の初日舞台あいさつで東日本大震災の被災者にエールを送った。
同シリーズ放送40周年を記念し、歴代ライダーが総出演する同作。初代ライダーとして声のみで出演した藤岡は、「40年経った今も多くの人に勇気や希望を与え、励ましている。仮面ライダーは永遠なり」と熱く語り、被災者に「今こそ仮面ライダーから勇気をもらい、不撓(ふとう)不屈の精神で、前向きにこの局面を越えていきましょう」と呼びかけた。
自身は被災地にオムツを送ったほか、「いま支援物資として米1トンを送る準備をしている」と明かし、「1人ひとりの真価が問われている時代。今こそ人類が“変身”するとき」と力説。会場の子供たちに「こういうときこそライダーの雄姿を見て、未来を感じて頑張ってもらいたい」とメッセージを送った。
(紙面から)
(2011.4.2 05:02 サンケイスポーツ)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
藤岡弘「人類が“変身”する時代来た」 新旧仮面ライダー映画舞台あいさつ

仮面ライダーの生誕40周年記念映画「オーズ・電王・オールライダーレッツゴー仮面ライダー」の初日舞台あいさつが1日、東京・銀座の丸の内TOEI(1)で開かれ、新旧ライダー役の俳優らが集結した。
初代ライダーを演じた俳優の藤岡弘(65)は東日本大震災を念頭に「一人一人の真価が問われ、人類が“変身”する時代が来た。不屈の精神でこの困難を越えていきましょう」と熱く訴えた。
仮面ライダーオーズ役の渡部秀(19)も「この映画で勇気や希望を与えたい」。共演のグラビアアイドル秋山莉奈(25)は「一人ではかなわなくても、みんなで力を合わせれば正義が勝つ。今の日本へのメッセージ性が込められている」と映画を見どころをアピールした。
(2011年4月2日 中日スポーツ)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
仮面ライダーだけじゃない。キカイダーら往年の特撮ヒーローがスクリーンに参戦

歴代の仮面ライダーが大集結することで公開前から話題騒然の『オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー』(公開中)。シリーズ40周年記念及び東映創立60周年記念作として、多くの特撮ファンから注目されている本作には、もう1つチェックしておきたいポイントがある。何と1970年代にお茶の間をにぎわせた特撮ヒーローたちが、ライダーたちと夢の共演を果たしているのだ。
画像
左からキカイダー01、キカイダー、怪傑ズバット、イナズマン

劇中に登場するのは、人造人間キカイダー、キカイダー01、イナズマン、怪傑ズバットという、お父さん世代にとっては懐かしいヒーローばかり。順に紹介していくと、まずキカイダー(左から2人目)は、犯罪組織ダークを壊滅させるために作られた、善と悪の心を併せ持つ人造人間。左右非対称で一部中身が透けている奇抜なスーツデザインは、放送当時から話題を集め、未だに根強い人気を誇っているヒーローなのだ。
そんなキカイダーとカラーリングが反転しているのが、シリーズ続編の主人公・キカイダー01(左端)。続編ながら“キカイダーよりも先に作られた人造人間”という設定で、キカイダーを凌駕するパワーを有し、悪の軍団・ハカイダー部隊と壮絶な死闘を繰り広げる。
また、青いスーツに黄色いマフラーが特徴的なイナズマン(右端)は、超能力を持つ中学生・風田サブロウが、自らの力に覚醒した姿。そのデザインは蝶をモチーフにしていて、劇中でもサナギマンからイナズマンへと、二段変身する姿が描かれている。そして忍者をほうふつとさせるスーツに身を包んだヒーローが怪傑ズバット(右から2人目)。私立探偵の早川健が、自ら開発した宇宙探検用強化服“ズバットスーツ”をまとった姿で、活動可能時間は5分と短いものの、ムチを使った数々の必殺技で悪と戦う戦士なのだ。
テレビシリーズが終了して以来、34年ぶりに映像出演することとなった4人のヒーローたち。『オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー』鑑賞時は、仮面ライダーたちの活躍はもちろん、往年の4大ヒーローが登場するシーンにも注目しておこう。【トライワークス】
(2011年4月2日 MovieWalker)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[藤岡弘、]被災地へ1トンの米送る 「仮面ライダーから勇気をもらって」とエール

生誕40周年を迎えた仮面ライダーの映画「オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー」(金田治監督)の初日舞台あいさつが1日、丸の内TOEI(東京都中央区)であり、仮面ライダー1号を演じた藤岡弘、さんと主演の仮面ライダーオーズを演じる渡部秀さんが東日本大震災の被災者へエールを送った。渡部さんは「こういう時だからこそみんなで助け合って、前を向いて生きていくことが大事なんじゃないかと思います。映画を少しでも多くの方に見ていただいて、勇気や希望を与えられれば」と語った。藤岡さんは「どのような状況になろうと、不撓不屈(ふとうふくつ)の精神で前進しましょう。今こそ仮面ライダーから勇気をもらって、多くの子供たちが未来に向かって前進することを心より祈っています」と呼びかけた。
舞台あいさつ後に取材に応じた藤岡さんは、震災の状況に胸が痛んで涙が流れたといい、何かやらなければと、約1トンの米などを用意し、赤ちゃんのおしめなどの物資を被災地に送ったことを明かした。藤岡さんは「国も個人も世界も新しい変身の時が来た。多くの子供たちがヒーローを待っています。勇気をふるって前向きに、今の局面を超えていきましょう。ライダー全員が祈っています。日本はすべてを超えていく素晴らしい力を持っていると信じています、運命の女神がほほ笑むことを確信しております」と力強く訴えた。
「レッツゴー仮面ライダー」は、仮面ライダー40周年を記念し、オーズやNEW電王といった“平成ライダー”に加え、1号・2号・V3はじめ歴代ライダー合わせて29ヒーローが総出演する映画。1号の藤岡さんや2号の佐々木剛さん、V3の宮内洋さんが声の出演を果たしたことも話題になっている。ライダーのほか、70年代のヒーローであるキカイダーやイナズマンなども登場する。(毎日新聞デジタル)
(2011/04/02 マイコミジャーナル)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
新旧ライダー集結…藤岡「変身の時代来た」

画像
仮面ライダー生誕40周年記念映画「オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー」の初日舞台あいさつが1日、都内の劇場で行われ、歴代仮面ライダー役が勢ぞろいした。
冒頭で司会者がキャストとスタッフを代表して東日本大震災の被災者へ「犠牲になられた方々とご遺族の皆さまに深くお悔やみを申し上げます。1日も早い復興を心よりお祈り申し上げます」とメッセージ。ピンと張り詰めた空気の中、まずは仮面ライダーオーズ役の渡部秀(19)とNEW電王役の桜田通(19)らが登壇。渡部が「みなさん、こんにちは。映画いかがでしたでしょうか?」と元気よく問いかけると、客席から温かい拍手が沸き起こった。 2人は 撮影中から封切りが待ち遠しかったと口をそろえ、桜田は「仮面ライダー40周年。そんなすごい作品に出させていただけて、本当に光栄です」と感無量の様子だった。
その後、ライダー1号役の藤岡弘、(65)、2号役の佐々木剛(63)、V3役の宮内洋(63)が満を持して登場。“昭和ライダー”の3人が劇場版で勢ぞろいするのは初めてのことで、藤岡は「初代仮面ライダーの藤岡弘、です。いやぁ、あっという間に元祖ライダーとして(出演して)40年たってしまいました」としみじみあいさつした。
3人の出演は、変身後のライダーの声のみ。その“うっぷん”を晴らすかのように佐々木と宮内が壇上で変身ポーズを生披露すると、渡部は「見とれました。『変身』という一言が1号からずっと受け継がれてきている。『変身』って言えることを誇りに思います」と感激の表情で話した。
最後は藤岡が社会状況を鑑み、熱くメッセージ。「どのような状況になっても不撓(ふとう)不屈の精神で前進しましょう。今こそ1人1人の真価が問われる時。国も個人も世界も変身の時代が来ました。ヒーローは永遠なり」と語り締めくくった。
(2011年4月1日 16:16 47NEWS)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[藤岡弘、]感無量「仮面ライダーは永遠なり!」 40周年記念映画で歴代ライダー総出演

特撮ヒーロードラマ「仮面ライダー」放送開始40周年を記念した映画「オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー」(金田治監督)の初日舞台あいさつが1日、丸の内TOEI(東京都中央区)であり、主演の仮面ライダーオーズを演じる渡部秀さんや、仮面ライダー1号を演じた藤岡弘、さんら歴代の出演者が登場した。渡部さんは「ずっと仮面ライダーを目指していたので、40周年の記念すべき作品に主演として出られて、うれしい気持ちでいっぱいです」と満面の笑みで話した。「何とも言えない、感無量です」とつぶやいた藤岡さんは「仮面ライダーが勇気や希望や多くの人たちを励ましながら、40年間まだまだ続いている。『仮面ライダーは永遠なり!』と心から願っています。未来を背負う子供たちに多くの勇気を与え、前進してほしいと心から願っています」と熱く語った。
「レッツゴー仮面ライダー」は、仮面ライダー40周年を記念し、オーズやNEW電王といった“平成ライダー”に加え、1号・2号・V3はじめ歴代ライダー合わせて29ヒーローが総出演する。1号の藤岡さんや2号の佐々木剛さん、V3の宮内洋さんが初めてそろって声の出演を果たしたことも話題になっている。ライダーのほか、70年代のヒーローであるキカイダーやイナズマンなども登場する。
舞台あいさつには、佐々木さん、宮内さん、デンライナーの乗務員・ナオミ役の秋山莉奈さんも登場した。佐々木さんは「みなさんが愛してくれたおかげです。本当にありがとうございました」と頭を下げ、宮内さんは「これから、40年、50年、100年とライダーは生き続けます。どうぞよろしくお願いします」とあいさつし、それぞれの変身ポーズを披露した。渡部さんは「見とれてしまいました。僕も『変身』というひと言が言えることを誇りに思います」と感動し、NEW電王を演じる桜田通さんも「歴史の重みを感じました!」と興奮していた。
3日でテレビシリーズ「仮面ライダーオーズ/OOO」(テレビ朝日系)がちょうど1000回目となることに驚いた藤岡さんは「あっという間。何か熱くなって、自分の中でこみ上げてくるものがありました。もっともっと永遠にライダーが生まれ続け、子供たちを勇気づけてくれればと思います。ヒーローは永遠なり。ヒーローは全世界の子供たちが待っているんだと感じました。これからも多くのライダーが育ちますように」とファンに呼びかけていた。(毎日新聞デジタル)
(2011/04/01 マイコミジャーナル)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
〈速報〉歴代仮面ライダー集結!被災地にエール
画像
左から仮面ライダー1号、藤岡弘、佐々木剛、宮内洋(撮影・柴田隆二)

「仮面ライダー」シリーズ40周年記念作品の映画「レッツゴー仮面ライダー」(金田治監督)初日舞台あいさつが1日、都内で行われ、初集結した歴代ライダーが被災地に力強いエールを送った。1号の藤岡弘、(65)は「どのような状況にも屈することなく、勇気をふるって今の難局を超えていきましょう。多くの子どもたちがライダーを見て、勇気や希望、夢を感じられるよう願っている」。「オーズ」の渡部秀(19)も「映画を通じて勇気や希望を伝えられれば」。同作は歴代ライダーが総出演している。あいさつにはNEW電王の桜田通(19)2号の佐々木剛(63)V3の宮内洋(63)秋山莉奈(25)らも出席した。
(2011年4月1日 朝日新聞社

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(1件)

タイトル (本文) ブログ名/日時
「「レッツゴー仮面ライダー」各紙記事比較」について
「「レッツゴー仮面ライダー」各紙記事比較」について 朝日新聞ェ…… 今日はレッツゴー仮面ライダーを友達との約束で見に行きました。 改変された未来の世界で仮面ライダーが「怪人の頂点」である存在とされているのは結構燃えました。 まぁいつものライダー見たく物語の展開で色々と突っ込み所はありましたが,ディケイドの頃と比べたらどれだけマシな事か…… しかし藤岡さん,結構良い台詞を言ったなぁ…… 流石愛国者です。 ...続きを見る
武者頑駄無好きのブログ
2011/04/02 21:54

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
「レッツゴー仮面ライダー」各紙記事比較 ライダー戦闘数値比較/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる