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zoom RSS 韓国籍の女『収入1億円』で生活保護

<<   作成日時 : 2014/02/08 21:00   >>

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7日に逮捕された韓国籍の女は、日本人の男と偽装結婚。足立区で生活保護を受給しながら韓国人クラブを経営、1億円超の売上があった。
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韓国メディアが推奨するのが“反日”だが利益のため日本を“利用”する『用日』論。テレビ東京の逮捕映像『売り上げ1億円 生活保護費を不正受給』で韓国籍の女は、反省どころか日本人から詐取したことを自負するかのように誇らしげ。 




1億円収入も「無職」 生活保護費詐取 容疑の夫婦逮捕 警視庁

東京都足立区に住む韓国籍の50代の女が韓国人クラブを実質的に経営して1億円超の売り上げがありながら、無職を装って生活保護費数百万円を不正受給していた疑いがあることが捜査関係者への取材で分かった。
警視庁組織犯罪対策1課は7日夜、詐欺容疑で女と日本人の夫を逮捕した。夫妻は別居を続けており、組対1課は生活保護費を受給するための偽装結婚だった可能性もあるとみて実態解明を進める。
捜査関係者によると、夫妻は数年前、足立区役所で無職と偽って生活保護費を申請。女が約3年前に同区内で韓国人クラブを開業した後も毎月十数万円、総額数百万円の生活保護費を不正受給していた疑いがもたれている。申請時に入金がない預金通帳のほか、夫に持病があるとの診断書を提出、夫の介護のために女も働けないと説明していた。
クラブの名義上の経営者は知人男性だったが、組対1課は女が売上金やホステスを管理するなど実質的に経営していると判断。売り上げは約3年間で総額1億円超に上るとみられる。女は同区内のマンションで暮らし、高級車で通勤する姿が確認されている。
夫にも廃品回収などで数百万円の年収があった。組対1課は生活保護費を夫妻で分配していたとみて資金の流れを調べている。
(2014年02月08日08時16分 産経新聞)

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韓国人クラブ経営者ら逮捕、生活保護費詐取の疑い
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東京・足立区にある韓国人クラブの実質的経営者とその夫が、「無収入」と偽り、生活保護費およそ230万円をだまし取ったとして警視庁に逮捕されました。
逮捕されたのは、韓国人クラブの実質的経営者で韓国籍のパク・スンギョン容疑者(58)と夫の沼田三規雄容疑者(64)です。2人は、おととしから去年にかけて、「夫が心筋梗塞で倒れ、仕事ができない」「無収入である」と書かれたうその申請書を区役所に提出し、生活保護費およそ230万円をだまし取った疑いが持たれています。
警視庁によりますと、パク容疑者のクラブは、これまで1億円以上の売り上げがあったほか、沼田容疑者も葬儀会社を経営し収入があったということです。また、2人関係は偽装結婚だった可能性が高いということで、警視庁はさらに調べを進めています。
(08日11:26 TBS News)

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韓国クラブ経営で売り上げ1億円なのに不正受給! 「生活保護貴族」の充実生活
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生活保護費を不正受給していたとして詐欺容疑で逮捕された韓国籍の朴順京容疑者が実質的に経営する韓国人クラブ「クラブ貴族」。店の玄関前の看板は金色に輝いていた=2月、東京都足立区竹の塚


またしても、外国人による生活保護費の不正受給が明らかになった。東京都足立区で韓国人クラブを実質的に経営し、3年間で1億円超を売り上げていた韓国籍の朴順京(58)と、夫で会社経営の沼田三規雄(64)の両容疑者が2月、警視庁に詐欺容疑で逮捕された。妻は高級車を乗り回し、夫はオートレース場の貴賓席を購入するなど「生活保護貴族」ともいえる暮らしぶり。受給を続けるために巧みに口裏を合わせていた。警察当局は同種事案の摘発を強化しているが、「氷山の一角」(捜査幹部)にすぎない。(荒船清太)

■国産高級車、毛皮のコート…店名は「貴族」

埼玉県境にほど近い東京都足立区竹の塚。東武スカイツリーライン竹ノ塚駅前の雑居ビルで、韓国人クラブ「クラブ貴族」の看板がオレンジ色の妖しい光を放っていた。2月7日夜、警視庁組織犯罪対策1課の捜査員らが店内に踏み込み、朴容疑者やホステスらを連行していった。金曜日とあって、店はにぎわっていた。
朴容疑者は店近くの3階建てマンションから、毎日のように国産の高級車で通っていた。いつも派手な化粧で、毛皮のコート。店名通りの貴族的な生活も、不自然ではないようにみえる。だが、朴容疑者が生活保護費を受給していたとしたら、話は違ってくる。
組対1課に逮捕された朴容疑者は夫の沼田容疑者と共謀し、収入があるのに無職と偽って足立区役所に生活保護費を申請。平成24年8月以降に少なくとも計約230万円の生活保護費を不正受給していた疑いがもたれている。貴族は貴族でも、「生活保護貴族」だったのだ。
捜査関係者によると、朴容疑者らはおおむね容疑を認めている。

■名義上の経営者は交際相手 韓国で住宅購入か

クラブ貴族は22年ごろに開業し、名義上の経営者は朴容疑者の交際相手で、マンションに同居する日本人男性だった。ところが、組対1課の捜査で、朴容疑者が売り上げやホステスの管理を一手に引き受けていたことが確認された。
ホステス十数人を抱え、客単価が1万円を超えることもある人気店で、約3年間で1億円以上を売り上げていた。日本人男性は任意聴取に「実質的に朴容疑者が経営していた」と打ち明けており、組対1課は風営法違反容疑での立件も検討している。
別居している夫の沼田容疑者にも葬儀業のほか、廃品回収業などで年間数百万円の収入があった。貴族的な生活では朴容疑者に負けず劣らずで、パチンコ店などに頻繁に出入りしていたほか、埼玉県川口市のオートレース場の会員制特別観覧室(貴賓席)を購入し、通い詰めていた。
朴容疑者が韓国に住宅を購入したとの情報があり、組対1課は不正受給した生活保護費の一部が充てられた可能性もあるとみて、裏付けを進めている。

■区役所の訪問調査は年3回 前日に「何も話すな」と厳命

なぜ、不正受給がまかり通ってきたのか。
自治体による生活保護費の調査は、受給者の生活環境で4つに分類される。若くて健康であれば就職できる可能性が高いため、担当者が月1回、訪問する。高齢者や病人の場合は収入を得るのが困難な程度によって年4回、3回と下がり、最少で年1回となる。
沼田容疑者の場合は高齢で持病があると届けていたことなどから、年3回の訪問調査で済んでいたという。
足立区役所が24年7月、沼田容疑者に翌日に調査で訪問すると伝えた際には、沼田容疑者が朴容疑者に電話で「何も話すな」と厳命。朴容疑者は「ばれるのを恐れ、そわそわしていた」というが、無事に調査を乗り切っていた。
その後の調査で、朴容疑者が沼田容疑者宅にいないことを指摘されても、「買い物に行った」などと言い逃れていた。朴容疑者の派手な生活ぶりも、別居しているため、担当者にはばれなかったとみられる。

■偽装結婚の疑惑も 年に数十万円の「謝礼金」?

捜査関係者によると、朴、沼田両容疑者がそもそも偽装結婚だったという疑惑も浮上している。朴容疑者は数年前に沼田容疑者と結婚して日本人配偶者となったが、入管当局から最長3年での資格更新を毎年求められており、入管当局も疑いの目を向けていた可能性がある。
朴容疑者は資格更新の時期に合わせるように、沼田容疑者に数十万円を送っており、捜査関係者は「偽装結婚を続けている謝礼とも読める」と指摘する。
沼田容疑者は朴容疑者と結婚する5年前に、不法残留していた別の韓国人の女と結婚し、離婚している。女は定住者の資格を手に入れて日本で暮らし続けており、沼田容疑者が偽装結婚を繰り返していた可能性もあるという。

■過去にはポルシェにタクシー通勤も 外国人受給者は7万人超

外国人の生活保護費の不正受給をめぐっては、罪悪感がみられない堂々とした振る舞いが目立つ。
交通事故の保険金が入ったのを隠して生活保護費を不正受給したとして、今年1月に兵庫県警に逮捕された韓国人の男が、高級外車のポルシェを乗り回していたことが発覚。昨年5月に警視庁に逮捕された別の韓国人の女も、年商1億円の韓国人クラブを経営しながら、都営住宅からクラブにタクシーで通勤していたことが明らかになっている。
生活保護費は国民に最低限度の生活を保障する憲法に基づいて支給されるが、「行政上の措置」として外国人にも支給されている。生活保護費を受給する外国人は増加傾向にあり、23年の受給者は月平均7万3千人に達している。
朴容疑者は生活保護費を申請した際は実際に無職だったとみられる。警視庁幹部は「申請が通ってしまえば、その後の調査はどうしても甘くなってしまう。自治体側には、事後調査の強化が求められている」と訴えている。
(2014年2月15日18時05分- 産経新聞



【関連】
生活保護不正「韓国籍と見出しに取るな」 時事・田崎史郎氏の発言巡り議論

「見出しに『韓国籍』を取る必要あるか」。神戸市在住の無職の男(48)が生活保護を不正受給していた事件について、時事通信社解説委員の田崎史郎さんがテレビでこう報道を疑問視したことが、ネット上で論議になっている。
韓国籍の男は、ポルシェを持つほどお金を持っていながら、生活保護費約470万円を受け取っていた。ネット上では、これに対し、「外国人への支給の基準はどうなってんだ」と怒りの声が渦巻く騒ぎになった。

朝日新聞は「韓国籍」を見出しに取らず

外国人の中でも、韓国・朝鮮人の受給が多く、悪質な犯罪も目立つなどといった批判も多く寄せられた。
逮捕報道があった翌日の2014年1月17日、田崎史郎さんは、テレビ朝日系「グッド! モーニング」にコメンテーターとして出演し、一部報道について不満を述べた。「ポルシェに乗って生活保護費受給!? 韓国籍男を再逮捕」とした産経新聞の記事見出しを疑問視し、自分が担当記者だったらこんな見出しは取らないと断言したのだ。その理由については、こう語った。
「最近の雑誌の報道見ていて、韓国、中国に対する感情を煽るような報道が見られるんで、ここはむしろこれ、記事を気をつけた方がいいと思うな」
「韓国っていうと、見ちゃうわけ。そういうところで、感情が形成されていくんで、国民感情が」
つまり、本当に必要な人に生活保護が行き届かなくなることが不正受給の問題であって、どこの国籍かは関係ないというのだ。
今回の事件については、朝日新聞も報じており、その見出しは「生活保護費470万円詐取容疑、ポルシェ所有の男逮捕」というものだった。

「国籍を隠したら犯罪の抑止にならんだろ」

朝日の記事では、見出しばかりでなく、記事中でも容疑者の男が「韓国籍」であることには触れていない。それも産経の記事とは違って、男について、韓国名ではなく、いわゆる「通名」の日本名だけで書かれている。
田崎史郎さんは、通名報道にすべきだとまでは番組内で言っていない。しかし、見出しなどは朝日の記事のようであるべきだということのようだ。
その発言について、2ちゃんねるでは、2014年1月21日になってスレッドが次々に立ち、批判が相次ぐようになっている。
その内容を見ると、外国人に血税から生活保護費を出す必要はなく、母国に帰って受ければいい、という意見が多く、「韓国籍」と報じるのは、問題提起の必要性や知る権利から言って当たり前だというのだ。
また、「国籍を隠したら犯罪の抑止にならんだろ」「良いことは国籍を公にして、悪いことをすれば隠せってか? 何たるダブスタ・・」「報道しない自由のせいでマスゴミが信用されなくなった事に責任感じろよ」などと様々な意見が出ている。
こうした声についてどう考えるか田崎さんに取材すると、「テレビで発言した通りの考えです」とだけコメントした。
(2014/1/22 19:30 J-CASTニュース)







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