対ファンガイア用討伐兵器 IXA

イクサを設計した麻生茜は何故殺されたのか!? ルークが嶋財団人間工学研究所を襲撃した理由、麻生ゆりをイクサにしなかった真意を“嶋護”が明らかにした。
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・プロトイクサ(the first)
画像軍事目的で研究段階であった未成熟な技術(パワードスーツ)を、麻生茜がファンガイア討伐用に再設計した開発過程のイクサ。装着すれば常人の10倍近い運動能力を発揮できるが、小型で高出力を引出せるイクサエンジンは装着後の「身体的影響」や後々こどもや孫に影響が現れる「遺伝的影響」等
将来人体に及ぼす影響が未知数なうえ、動作が不安定で肉体への負担も命を落としかねない程危険で、人間が実際に纏える段階の代物ではなかった。
心臓部に未知の爆薬を抱えたようなイクサが、戦闘によってイクサエンジンを破損し周囲へ与える悪影響等を危惧し、イクサエンジンや全身が、密閉された装甲版で覆われプロテクトがかかっていた。
1986年実戦投入されたイクサより1984年開発過程のイクサの方が走力が若干早い。
•走力:100メートルを9秒
•ジャンプ力:10メートル
•パンチ力:4t
•キック力:1.5t
•武装:敵に巨大な杭を打ち込む電磁ウェポン『イクサハンマー』
1984年イクサ開発中にライオンファンガイア(チェックメイトフォーのルーク)によって、研究機関(嶋財団人間工学研究所)が襲撃されたため、麻生茜が止めるのを聞かずに嶋護がイクサバックルを装着し未完成のイクサを起動させた。
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(麻生恵の結婚式当日〔2008〕、嶋は2枚の写真をプレゼントとして手渡した。一枚は「カフェ・マル・ダムールで微笑む麻生ゆり」。もう1つは「茶色のスーツを着た嶋を中心に白衣を着た男女が複数写った集合写真」で、恵の祖母・麻生茜の写る唯一の写真「嶋財団人間工学研究所のイクサ開発チームの集合写真」だった。
茜と面識の無い恵に懇願され麻生茜と麻生ゆりとの思い出を語り始める嶋…。
かつて嶋は肉親をファンガイアによって殺され、ファンガイアを強く憎んだが当時の兵器群では全く対抗できなかった。神にすがって現実逃避するしかなかった嶋は、ある教会で同じ志を持つ優秀な科学者・麻生茜と知り合い対ファンガイア用討伐兵器の開発を着手する事ができた。(麻生茜もファンガイアへ有効な手段を発見しながら、一文にもならない研究に出資する人は皆無で、神に縋ろうとしていた)
嶋財団人間工学研究所が襲撃され イクサを纏った嶋は勇敢に戦い追詰めたと確信した瞬間もあったが‥、ルークはイクサをからかい遊んでいたぎ過ぎず力の差は歴然だった。猫がネズミをいたぶるようにボロ布のようになり、白いイクサの装甲が解除され、無念の死を覚悟したが‥既にルークは嶋への興味を失っていた。
ただ1人生き残った嶋はイクサの強化を天命とし、イクサを纏いファンガイアといつでも戦えるように常に鍛えていた事と、ライオンファンガイアが研究機関を襲撃した理由〔ルークが白い服を着た人間を殺すゲームをしていた〕を明らかにした。)




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•麻生 ゆり
人類の天敵と戦う「素晴らしき青空の会」の優秀なファンガイアハンターで会長・嶋 護の右腕。戦闘能力が高く、どんな敵にも屈しない強い意思で戦い続けるが、犬だけは苦手。常に冷静でクールな女性に見えるが、心の中では常にファンガイアへの憎しみの炎が渦巻いていた。1984年、母親を殺されその犯行直後に逃げ去る人物を目撃、母の仇をいつか自分の手で倒すために ファンガイアハンターとなっていたのだ。「神は過ちを冒した‥。オマエのようなファンガイアをこの世に在らしめた過ち‥。アタシが正す!」
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・プロトイクサ
「素晴らしき青空の会」会長である嶋護が、ファンガイアスレイヤー(戦況に応じて、ナイフやムチに変化)などからスタートした、対ファンガイア兵器研究の究極の完成形であるイクサが、1986年ついに初陣を迎えた。開発過程のイクサでは、ファンガイアに全く歯が立たなかったものの、嶋財団人間工学研究所を襲撃したルークはファンガイアの中で特殊な存在だと判明、イクサのファンガイアへの有効性と装着者の安全性を調べるという「研究的」および「試験的」な側面があった。
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そのためイクサ完成後は「素晴らしき青空の会」唯一の戦士としてファンガイアと戦ってきた麻生ゆり(イクサシステム開発者の娘)が装着者となる筈だったが、ロールアウト後も動作が非常に不安定で、装着者が命を落としかねない危険なシステムという点においては、安全性は程遠く体力面から選ばれなかった。何より、現行のイクサで母のあだ討ちに向かえば自滅は目に見えていた…。
そのため嶋自身が装着するつもりだったが、麻生ゆりが推薦して入会した次狼の身体能力の高さ(「素晴らしき青空の会」の開発した対ファンガイア用の武装を一切持たない、ただの常連客でありながら、麻生ゆりをファンガイアから救い出した)を見込んで正式な装着者にした。次狼脱退後は紅音也が装着、ロールアウト直後のイクサよりは装着データに基いて徐々に改善され、長時間(活動限界時間まで)纏わなければ以前よりは若干負担が軽減されたものの、男性の音也より体力的に劣っている麻生ゆりは装着後入院を余儀なくされた。
画像•走力:100メートルを9.6秒
•ジャンプ力:18メートル
•パンチ力:4.2t
•キック力:1.8t
•武装:ナックル型マニピュレーター
改良型電磁ウェポン『イクサナックル』
必殺技は変身ベルト「イクサベルト」にフエッスル「ナックルフエッスル」をリードさせ、イクサナックルに動力源であるエネルギーを充填させた後で標的にエネルギー弾を打ち込む「 ブロウクン・ファング 」。この必殺技には遠距離から打ち出す他、近接距離で相手に打ち込む方法も存在する。
•次狼
カフェ・マル・ダムールにあらわれた男。初対面のマスターにコーヒーの値段は自分で決め 、まずいコーヒーには1円も払わないと挑戦的な態度で挑んできた。「今まで一度も支払った事がない」とマスターを威嚇し、無銭飲食の常習犯と思われたが、本当にコーヒーの味にうるさかっただけで次狼はブレンドに1万円の値をつけた。 以後この場所をコーヒーを飲む神聖な場所と決め常連となる。ゆりがスパイダーファンガイアにさらわれた時、「コーヒーは完璧だ。だがコーヒー店には美しいウエイトレスが必要だ」という理由で救出に向かった次郎はスパイダーファンガイアの前で狼男に獣化(第6話)。
「カフェ・マル・ダムール」の常連客達が相次いで失踪したため、ファンガイアに襲われた危険を示唆・常連客達を護衛する事となったが、人員不足でメンバーを探していた会長・嶋にゆりが推薦し次郎に囮捜査を依頼したものの、「カフェ・マル・ダムール」の常連客を襲っていた真犯人は次郎だった。
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次郎の正体は狼男で、かつてファンガイア四強の1人チェックメイトフォーのルークによって、一族は自分を残し絶滅させられてしまい、最後の生き残りとなってしまったウルフェン族の戦士だった。以後上質なコーヒーを飲んだ人間を捕食しながら仇のルークを探していた。次郎は自身に好意を寄せているゆりと対ファンガイア兵器を開発している「素晴らしき青空の会」を利用してファンガイア打倒とウルフェン族繁栄を実現させる為、「人間を襲っているのがバレたら都合が悪い」と襲うのを止め「素晴らしき青空の会」の正式メンバーとして実績を挙げイクサの装着者になった。イクサに初変身は第13話。
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登場当初は音也とは険悪な仲で命の奪い合いまでした間柄だが、彼のゆりへの愛情の深さを知り、ゆりを好きになったからこそ敢えて身を引いた。
後にルークという共通の敵を倒すため互いに協力し良きライバルとなった。

•紅音也
音楽と女性を深く愛する天才バイオリニスト。周囲には天才を自称し明るく楽観的で空気を読んでいないような振舞いをするため度々誤解されるが、実は人の苦しみに敏感に反応する。天性の天才肌ではなく人知れず努力し目的を達成する努力の天才で、目標を定めるとあらゆる努力を惜しまない。
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一応、一般人だが常人を上回る身体能力を誇り、傷つきながらも生身でファンガイアと互角以上に渡りあったこともある。次郎が「素晴らしき青空の会」脱退後はプロトイクサを纏い、数多くのファンガイアを葬っているが、あくまでファンガイアとの交戦は自分の中で許せない時にだけ限定される。
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次狼はルークの圧倒的な力に対抗する為、リキ〔フランケン族の生残り〕・ラモン〔マーマン族の生残り〕・音也〔イクサ〕三人に協力を依頼し、戦いを挑んだものの敗北した…。しかし第31話では“麻生ゆり”の作戦勝ちでルークは重症、即座にゆり自身が装着しブロウクン・ファングを打ち込んだ!





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・イクサ(Ver.Ⅹ)
「素晴らしき青空の会」が開発した、対ファンガイア用パワードスーツで、イクサの名は、「Intercept X Attacker」の略称で、未知なる驚異に対する迎撃戦士システムの意をもつ。1986年ロールアウト時から22年間改良され続けられ、戦闘力や活動時間が大幅に向上し装着者の負担が無くなり完全な安定性得ているため、「Ver.Ⅹ」は完全に別物と言える。紅音也死後 2008年まで20年以上空白があり、麻生ゆりや嶋護が装着して戦っていたのか等明らかにされていないものの、改良を重ねながら数多くのファンガイアを葬ってきた実績があり、科学の進化は確実にファンガイアの脅威となりつつあったため、紅音也によって倒されたファンガイアの先代キングは「食糧不足(人間の減少)に陥らないようにファンガイア以外のモンスター種族を絶滅させる事」が使命だったが、2008年のキングである登太牙は「人間の進化に貢献する人間達の抹殺」が使命となっている。
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変身直後の「イクサメット」が十字架を模したような形で堅く閉じられているエネルギー節約状態(SAVEモード)の出力は約60%で、マスクが展開し現形態での能力を100%開放するBURSTモードという二つの動作モードを持つ。SAVEモードは強固な防御力を誇り、敵の攻撃をものともしない反面、ファンガイアの攻撃に対応するには機動性が欠けており、機動力に優れた第2形態「バーストモード」で戦う事が多い。しかしBURSTモードは内臓コンピューターや装着者に高い負荷をかけるため連続運用時間は30分以内に限定される。
但し機動力(俊敏性)を除いたSAVEモード・BURSTモードの能力は共通。
•走力:100メートルを 6秒(SAVEモードでは不明)
•ジャンプ力:30メートル
•パンチ力:7t
•キック力:3t
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•イクサナックル
イクサシステム装着者をイクサに変身させる起動キーで、非人型小型ロボットでもある電磁ナックルウェポン。22年間を通じてバージョンアップが行われている。装着者が体の一部にイクサナックルを当て、ナックル本体が装着者を解析し、イクサのスーツに適合すると判断すれば「レ・ディ・ー」という電子コールが流れ、イクサベルトに装着することで「フィ・ス・ト・オ・ン」の電子コールと共に装着者をイクサへと変身させる。
戦闘時には右手に装着することで、打ち込んだ相手に強い電圧を流入させる武器ともなる。また変身の有無を問わず、強力な電磁ショックを発生させて目標のファンガイアにダメージを与えたり、電子機器を使用不能にしたりする事も可能。
•イクサベルト
イクサナックルと共に、装着者をイクサに変身させるデバイス。電子キー両サイドのスロットに装備できる。
•フエッスル
イクサベルト両サイドのスロットに装備された電子キーで、Ver.Ⅹとして2008年に用いられていたイクサは、様々な効力を発揮する4種類の電子キーを既に装備。
【ナックルフエッスル】
22年前のプロトイクサでも唯一ブロウクン・ファングを発動させる銀色のフエッスルとして携行しており多くのファンガイアを葬ってきたため性能は折り紙つき。22年間で同様に更なる改良が重ねられ最も信頼性の高い切り札の1つである筈だが、武装の豊富なVer.Ⅹでは「護身用」扱いで使用されていない。
【カリバーフエッスル】
Ver.Ⅹとして用いられていたイクサの主力武装で必殺技イクサ・ジャッジメントを発動する金色のフエッスル。
【フェイクフエッスル】
キバの持つフエッスルを科学的解釈でトレースし人工的に再現した3種類のフエッスル。キバの召喚した武器であるモンスターアームズを自らの下に召喚する。
ただしイクサは魔皇力を利用できないため、キバが呼び出したアームズモンスターの胸像を横取りして武器としてそのまま使用するため、当然キバのような必殺技は使えない。劇中ではガルルフェイクのみを第17話で一度だけ使用、キバが召喚したガルルセイバーを横取りし致命傷を与える事は出来なかったがキバに精神的ダメージを与えた。しかしキバットが風邪気味で体調不良だったため召喚能力が低下していた為奪えたとも考えられるし…そもそも、キバのドッガフォーム(パンチ力:15t)の腕力が無いイクサ(パンチ力:7t)が鉄槌・ドッガハンマーを使いこなせないためVer.Ⅹのイクサに使い道は無い。イクサカリバーと威力に差が無く魔海銃・バッシャーマグナムは召喚するメリットそのものが全く無い為、イクサカリバー開発以前に連射可能な銃とファンガイアを斬りつけることの出来る剣を同時に装備する目的で、フェイクフエッスルは造られた可能性が高い。
【パワードフエッスル】
パワードイクサーを召喚する白いフエッスルでVer.Ⅹの新たな力…5番目の電子キー。キバを倒す事で絶対正義が完成すると、自信過剰だった名護啓介がキバに蹴り負け「キバに敗れた」と荒れていたが立ち直らせた。
•イクサカリバー/退魔聖剣
Ver.Ⅹイクサの主武装だが、どのバージョンから使用可能になったのかは不明。通常時は銃型のガンモードで牽制し、ガンモードのマガジン部をグリップ部に収納することで、中心部から赤い刀身が伸び剣型のカリバーモードに移行する。必殺技はカリバーモードで繰り出す日光と共に斬りつけるイクサ・ジャッジメント!

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イクサリオン/戦獅子
•全長:2030mm
•全幅:720mm
•全高:1120mm
•装備重量:172kg
•定置最高速度:753km/h
•最大出力:477.75km/21000rpm(ハイパー EXP チャージャー点火時)
「素晴らしき青空の会」が製作したイクサ専用のハイパーモーターサイクル、どのバージョンから使用可能になったのかは不明だが、劇中では第11話から登場。
650馬力を誇るモンスターマシンでキバのマシンキバーを上回るパワーを持つため、イクサを装着者した状態でなければ乗りこなせない。
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パワードイクサー
•全長:12.7m
•全幅:7.5m
•重量:152t
•最高速度:時速320km
•最大出力:41895kw(58000馬力)
「素晴らしき青空の会」が開発した、イクサ専用のドラゴン型巨大重機。基本設計者はイクサと同じく麻生茜であり、彼女の死によって開発が一時期凍結されていたが1998年から開発を再開、2008年のサバト戦(第16話)にて初陣を迎えた。
「パ・ワ・ー・ド・イ・ク・サ・ー」の電子コールと共にパワードフエッスルで呼出す。
操縦はコックピットにおいて、イクサナックルを起動キー・操縦桿として行う。
ドラゴンの尾にあたる部分に設置されたコンテナには、イクサポッドという武器が搭載されており、ドラゴンの首を模したアームによって投擲し、攻撃することができる。又、このアームにイクサ自身が乗り込み、放り出された勢いからキック攻撃へ移行するという連携技もある。キャッスルドランより小さいため、小回りが効き高い機動力を有し、初陣でキバの召喚したキャッスルドランを軽々と投げ飛ばしパワードポッドの爆雷投てきによってサバトを葬った。
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・ライジングイクサ(Ver.XI)
装着者の負担が無くなり完全な安定性得た「Ver.Ⅹ」に、最新システム(IXA-OS-11.0 ”RISING”)を組み込んだ、イクサの現時点の完成形。
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画像麻生茜が設計した当初のプランニングからすでにこのライジングタイプへ移行する構想が組み込まれていたが、未完成なシステム故に高出力なイクサエンジンの危険性を危惧し、ソルミラーによってプロテクト状態でパワーを引出していたが、ライジングへ移行する際にはそのソルミラーを外し、システムのプロテクトを解除したため、桁違いのパワーを発揮。この際にイクサスーツが放つ放熱と磁場を軽減するため、全身の装甲を開放装甲とする事で、スーツ性能を殺さず稼動させる様にしている。(第27話~) 開放装甲となったため一見防御力が大幅に低下したように見えるものの、1986年ロールアウト時のイクサから装甲の材質そのものがより硬質なものに切り替えられている。(1986年当時のイクサはライオンファンガイアの爪を高速で噴射するロケットクローによるダメージで強制解除されてしまったが、ライジングイクサには全く効果が無く足止めにすらならなかった)
•走力:100メートルを3秒
•ジャンプ力:70メートル
•パンチ力:20t
•キック力:12t
•武装:イクサライザーを専用武器として使う他、此れ迄の武器であるイクサカリバーやイクサナックルも使用可能。
•フエッスル
イクサベルト両サイドのスロットに装備された、電子キー。6種類全て装備し、イクサベルトのフエッスルリーダーに差し込むことにより、6種類の効力を発揮する。
【ライザーフエッスル】
青色のフエッスル。イクサライザーのグリップ部に装着することで、ライザーを武器として使用する為のプロテクト解除キーだがファイナルライジングブラストを発動する際も使用する。
•イクサライザー
ライジングイクサへの強化変身用武器。通常時は携帯電話型であるが、変形させてグリップ部にライザーフエッスルを差し込むことで、銃として使用可能となる。キーの数字の組み合わせによって機能を選択し、その後通話ボタンを押すことで決定実行する。 通常時のガンモードではエネルギー光弾を発射する他、コンソールのキーを押すことでシングル、バーストモードへの切り替えも可能。 また、全て本編未登場で設定のみだがファイアーモード、ブリザードモード、レイザーネットモード、スカウターサーチの4種類の機能もあった。













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