S.I.C.極魂素体改造/雪菜アギト

最初にアギトとして覚醒した沢木雪菜変身体を作ってみた。
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「仮面ライダーアギト」の劇中実際に登場した翔一アギト・雪菜アギト ・木野アギト


○雪菜アギト
マッドサイエンティストの風谷教授が「超人」を作り出すために力を引出し、最初に覚醒したアギト。他のアギト達は覚醒と共に超能力は失われていたが、雪菜は変身後も唯一念動力をつかう「超存在」であったことから、“光の力”は最後の力で弟をアギトにしたと考えられる。姿は弟のグランドフォームに類似した形態を持ち、戦闘力は不明だが翔一と同等、若しくは上回っていたと思われる。アギトに覚醒し力が暴走、風谷を念動力で殺害(外観は無傷で内臓だけがボロボロとなった)後、「力」に怯えて自殺したらしいが…。

       こっちに来て…
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雪菜は龍騎劇場版で登場した「仮面ライダーファム」よりも先に変身した女性だが、番組内だけで判断すると風谷伸幸教授(真魚の父親)を殺害しただけでライダーらしい事はしていない。そのため『姉を殺した殺人鬼を倒すためにファムに変身した霧島美穂』が“史上初の女性ライダー”になる…。

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肘はS.I.C.極魂アギトと同様二重間接、上半身はS.I.C.極魂と同じ箇所、首・両肩(三頭筋)・腹部をボールジョイントにして、上腕三頭筋と手首に回転軸を加えた。
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下半身の稼動を検証するためにfigma「仮面ライダーセイレーン 」を購入したが、購入前は股関節が新構造かと思ったが、軟質素材が使われていただけで参考にはならなかった。〔天鬼(あきら変身体)を作ったときミクロマンも使ってみたが、間接の隙間が大きく飾ったときの見栄えが悪くなったので、結局やめた。〕
股関節を狭めると耐久性が低くなるため女性体での稼動は今回も断念。様々なアクションシーンに、違和感を出さないため片足立ちにした為、右足を重くして自立できるようにした。またS.I.C.匠魂やS.I.C.極魂改造のG3-X(武装の着脱)と同様に強力なネオジウムを足裏に埋め込み、不安定な姿勢で飾っても倒れにくくした。



S.I.C.極魂 仮面ライダーアギト グランドフォーム と比較
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胸部はクリアー化し内部をメタリック塗装、両目・胸のワイズマンモノリス・ベルトはクリアー化し内部に反射板を入れた。
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S.I.C.極魂アギトグランドフォームよりもベルトは違和感無く体と一体化。三角筋や膝蓋靭帯の装甲は皮膚の硬質化と解釈、銀色の部分はやや生物感を出した。
(雪菜や翔一の変身は、“光の力”をまとって金色の部分が出現し特殊装甲になり、体が徐々に変異していきアギトになると解釈)


右足裏に穴もあけてS.I.C.匠魂アギトグランドフォームのベースを活用。画像
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換装用としてクロスホーン展開状態の頭部も作りかけていたが、間接の隙間が大きいと見栄えが悪くなるし、自作するからにはSIC市販品のように間接ユルユルは避けたかったので、間接接続部をきつめにしていたら外れなくなったので諦めた。






【静岡県警・鑑識課係長が酒飲運転で追突 実名か比較】
県警鑑識課係長を逮捕 酒気帯び運転で追突

浜松中央署は8日、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで、浜松市西区入野町、県警鑑識課係長加茂禎司(ただし)容疑者(41)を現行犯逮捕した。
逮捕容疑は8日午後5時20分ごろ、同市西区の市道で酒気帯び運転をしたとされる。
記者会見した県警監察課によると、加茂容疑者の乗用車は、右折のために停車中だった市内の介護士男性(24)の軽乗用車に追突。男性からの通報で署員が駆けつけ、発覚した。男性にけがはなかった。
調べに対し、加茂容疑者は「自宅で酒を飲んだ。家族を迎えに行くために、運転してしまった」と容疑を認めているという。飲酒量について、同課は「捜査中」としている。
加茂容疑者は行政職員で指紋の鑑定を担当していたが、病気療養のため、昨年10月から今年2月まで特別休暇を取っていた。復帰した2月以降も休みがちで、5月から再び休暇に入っていた。「うつ病から逃れるために酒を飲んだ」とも供述しているという。
岩崎敏警務部長は「再発防止に努めている中で警察職員が、このような事案を起こしたのは誠に遺憾。被害者をはじめ、県民に深くおわびしたい」とのコメントを発表した。
県警では今年2月、飲酒運転をして追突事故を起こし、妻を身代わりにしたとして道交法違反(ひき逃げ)、犯人隠避教唆の疑いで富士署刑事二課の元警部補(47)=懲戒免職=が逮捕されている。
浜松市の中学教諭も酒気帯び運転
浜松市立中学校の男性教諭=同市西区=が7日未明、酒気帯び運転で物損事故を起こしていたことが8日、分かった。
関係者によると、教諭は7日午前3時半ごろ、酒を飲んだ状態で同市中区広沢の市道で乗用車を運転。道路近くの店舗看板に衝突した。近くの住民が音に気づき、警察に通報した。
警察官が調べたところ、呼気1リットル当たり0・15ミリグラム以上のアルコールが検出された。同乗者はいなかった。
(2011年6月9日 中日新聞)

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飲酒運転で事故、静岡県警鑑識課係長

飲酒運転をして追突事故を起こしたとして、静岡県警浜松中央署は、道交法違反(酒気帯び)容疑で浜松市西区入野町、同県警鑑識課係長加茂禎司容疑者(41)を現行犯逮捕した。県警によると、「妻を迎えに行く前に1人で自宅で酒を飲んだ。弁解の余地はない」と話しているという。
調べでは、8日午後5時20分ごろ、自宅近くの信号機のある市道交差点で、右折待ちで停車する男性介護士(24)の軽乗用車に追突した。男性介護士にけがはなかった。浜松署員がかけつけ、加茂容疑者に呼気検査をしたところ、基準値以上のアルコールが検出されたという。
監察課によると、加茂容疑者は、5月10日から特別休暇を取って、自宅療養中だったという。
監察課の安本守男主席監察官は会見で「事案を重く受け止める。懲戒処分の指針にのっとり、厳正に処分する」と話した。
(2011.6.9 10:55 MSN産経ニュース)

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酒気帯び運転容疑 県警職員を逮捕

県警監察課は8日、県警刑事部鑑識課に勤務する警察行政職員加茂禎司容疑者(41)(浜松市西区入野町)を道路交通法違反(酒気帯び運転)の容疑で現行犯逮捕したと発表した。
同課の発表によると、加茂容疑者は同日午後5時20分頃、自宅近くの路上で、酒気帯びの状態で乗用車を運転した疑い。加茂容疑者が軽自動車に対する追突事故を起こし、酒気帯び運転が発覚した。加茂容疑者は病気療養のため休養中で、調べに対し「病気から逃れたかった」と供述しているという。
県警では今年2月に富士署の40歳代の元警部補(懲戒免職)が、ひき逃げ事件を起こしたうえ、妻を身代わりに出頭させたとして、5月に有罪判決を受けたばかりで、この時の逃走理由も飲酒運転が原因だった。
(2011年6月9日 読売新聞

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酒気帯び運転:県警職員、容疑で逮捕/静岡

県警監察課は8日、刑事部鑑識課の男性職員(41)を道交法違反(酒気帯び運転)の容疑で逮捕したと発表した。
逮捕容疑は同日午後5時ごろ、浜松市内で飲酒をして運転した、としている。この職員が物損事故を起こし、通報を受け駆け付けた警察官が、男性職員の呼気から1リットルあたり0・15ミリグラム以上のアルコールを検知し、午後6時ごろ逮捕した。【平塚雄太】
(2011年6月9日 毎日新聞 地方版)

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静岡県警職員 酒気帯び運転容疑で現行犯逮捕 

静岡県警浜松中央署は8日、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで、同県警鑑識課職員(41)を現行犯逮捕した。
逮捕容疑は、8日午後5時15分ごろ、浜松市西区入野町の市道で、酒気帯び状態で乗用車を運転した疑い。「自宅で酒を飲んだ。駅に妻を迎えに行く途中だった」と供述し、容疑を認めている。
県警によると、職員は、右折のため停止していた浜松市の介護士男性(24)の車に追突。通報で駆け付けた警察官が酒のにおいに気づき、調べたところ呼気1リットル中0・15ミリグラム以上のアルコールが検出された。職員は病気で休職中だった。
県警の岩崎敏警務部長は「誠に遺憾で県民に深くおわびする。今後、再発防止に努めたい」とコメントした。
[ 2011年6月8日 23:52 スポーツニッポン]
読売・毎日・スポーツニッポンは役職隠蔽し、毎日・スポーツニッポンは実名公開せず、朝日新聞は記事すら見つからない。

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