警視庁の捜査対象=警官再就職が企業明暗!?

これまで複数企業で同様の不正が発覚しても、一企業のみ「悪事が誇張」され吊るし上げられてきたが…、『医療過誤事件』で病院幹部部屋から捜査資料が見つかった問題で、現役「捜査幹部が家宅捜索し被疑者側に圧力。同僚を再就職させ、捜査資料流して癒着」。どうやら“捜査進展基準となる篩い”があるようだ。






警視庁現職警部が流出か 医療ミス事件で資料漏洩

現職の捜査一課警部が、捜査対象の病院に情報を流していた疑いが強まりました。
東京の「品川美容外科」で起きた脂肪吸引手術の医療ミス事件の捜査で、3月に家宅捜索をした際、病院幹部の部屋から、捜査内容が書かれた資料のコピーが見つかりました。警視庁の調べで、捜査の指揮を執っていた警視庁捜査一課の58歳の警部が、病院に再就職していた友人の警視庁OBに資料を渡した疑いが強まりました。
流出させた疑いがある警部:「やっていない。万一やってたら、とっくにお縄になってる
警視庁は21日、警部らから任意で事情を聴くなど調べを進めています。
(07/21 17:10 テレビ朝日)

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警視庁捜査1課の警部聴取 品川美容外科へ資料流出問題

美容整形・美容外科の「品川美容外科」(東京都港区)のクリニックで手術後に女性が死亡し、同外科から業務上過失致死事件の捜査資料の写しが複数押収された問題で、警視庁は21日午前、資料を同外科に流出させた疑いが強まったとして、事件を担当していた同庁捜査1課の警部の男(58)から任意で事情を聴き始めた。
資料を流すよう働きかけた疑いで、同外科に再就職した同庁元警部の53歳と61歳の男2人からも事情を聴いている。
同外科の池袋院(同豊島区)では一昨年12月2日に脂肪吸引手術を受けた同荒川区の女性(当時70)が2日後に死亡。捜査1課が捜査し、今年4月20日に執刀医を同容疑で逮捕した。
(2011年7月21日15時2分 朝日新聞)

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情報漏えい容疑:警視庁捜査1課の警部ら3人から聴取

品川美容外科池袋院(東京都豊島区)を舞台とした業務上過失致死事件の捜査過程で、警視庁捜査1課が家宅捜索した関係先から捜査資料のコピーが出てきた問題で、警視庁は21日、捜査1課の警部(58)が同外科に再就職していた元同僚(53)らに捜査情報を漏らした疑いがあるとして、警部とOB2人の計3人について地方公務員法(守秘義務)違反容疑で事情聴取を始めた。脂肪吸引手術を巡る医療過誤事件は、警察不祥事に発展する公算が大きくなった。
池袋院では09年12月、東京都荒川区の無職、前田京(みやこ)さん(当時70歳)が脂肪吸引手術を受けた2日後、内臓損傷で急死した。捜査1課は、執刀医が手術を誤った可能性があるとして業務上過失致死容疑で捜査を開始。今年4月、執刀医の堀内康啓被告(38)を同容疑で逮捕した。
捜査1課は、事故直後に加えて今年3月に関係先を家宅捜索した。捜査関係者によると、この際、関係先から事故の経緯などを記した警察の内部文書のコピーが見つかったという。
警視庁が流出経路を調べたところ、事件を担当していた捜査1課の警部と元同僚で同外科に再就職していたOBの関係が浮上。事件捜査中に会っていたことも判明した。警部は疑惑判明前に、この捜査からは外れていたという。
警部は、機動捜査隊などを経験し捜査1課に在籍するベテラン捜査員。主に医療過誤や大事故など業務上過失事件を担当している。
一方、捜査1課で同僚だったOBは鑑識課や捜査1課を経て、警察署の警務課の警部だった09年に退職。その後、同外科に再就職したが、堀内被告が逮捕された今年4月、退職している。
警視庁は、医療過誤事件の捜査状況に関心を抱いていたOBらに対し、警部が便宜を図った可能性があるとみている。また、OBらが再就職した経緯も詳しく調べている。同外科には、このOBら以外にも警視庁出身者が在籍していた。
(2011年7月21日 15時00分 毎日新聞)

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警視庁警部とOBを聴取 地公法違反容疑で立件へ

品川美容外科(東京)の医療過誤事件の捜査情報が病院側に漏えいした問題で、警視庁は地方公務員法(守秘義務)違反の疑いで捜査1課の現職の警部(58)を、同法違反(そそのかし)容疑で同外科に再就職していた捜査1課OBの元警部(53)と捜査2課OBの元警部(61)を立件する方針を固め、21日、任意で事情を聴いた。
捜査関係者などによると、警部は捜査1課で死傷者が出た大事故や医療ミスなどの刑事責任追及を担当する特殊犯捜査3係の係長。2009年に品川美容外科池袋院で脂肪吸引手術を受けた女性=当時(70)=が死亡した医療過誤事件の捜査では現場の責任者だった。
警部は、事件の捜査情報や女性の死因に関する捜査資料のコピーなどを、同病院に再就職していたOBの元警部らを通じて同外科側に漏らした疑いが持たれている。
共同通信の取材に対し、警部とOBの元警部らは、捜査情報漏えいへの関与を否定している。
捜査1課が今年3月、執刀医(38)に対する業務上過失致死容疑で、関係先数カ所を家宅捜索した際、同外科幹部の部屋から捜査資料のコピーが見つかり、情報漏えいの疑いが浮上。警部は捜査から外れていた。
捜査1課OBの元警部は警部の後輩で、同課で同じ係に在籍したことがあり、親しい間柄だった。昨年、捜査2課OBの元警部とともに同外科に再就職し、トラブル処理などの渉外業務を担当。飲食店で警部と頻繁に会うなどしていたが、今年4月、同外科を辞めた。
品川美容外科の医療過誤事件では、4月に捜査1課が手術ミスがあったとして同容疑で執刀医を逮捕。東京地検が5月に同罪で起訴した。医師は容疑を否認していた。
('11/7/21 中国新聞)

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品川美容事件 警視庁警部ら聴取

品川美容外科池袋院(東京都豊島区)で二〇〇九年十二月、脂肪吸引手術を受けた女性=当時(70)=の死亡事故を捜査していた警視庁捜査一課の捜査資料が同外科側に流出した問題で、警視庁は二十一日、現職の捜査一課警部(58)と同外科に再就職していた同庁OB二人、病院関係者ら計数人から任意での事情聴取を始めた。
警視庁は地方公務員法(守秘義務)違反の疑いもあるとみて、資料をコピーした場所や同外科側に流した人物の特定を進め、情報漏えいの経緯を調べている。
捜査関係者によると、捜査一課が今年三月、業務上過失致死容疑で同外科本院(港区)などを家宅捜索した際、事故の経緯や女性の死因の鑑定結果などをまとめた複数の資料のコピーが見つかった。
OBのうち一人は捜査一課出身で、同課が〇九年十二月に事故後初めて同外科などを捜索した後に再就職していた。警部は死亡事故の捜査を指揮する立場で、このOBと親しかった。捜査対象と知りながら会食していた疑いもあり、警視庁は事実関係を調べている。
同課は証拠隠滅の疑いがあるとして、今年三月に再び捜索し、四月に男性執刀医(38)=業務上過失致死罪で起訴=を逮捕していた。

<守秘義務違反> 国家公務員法と地方公務員法に規定され、公務員が職務上知り得た秘密を漏らした場合、1年以下の懲役または50万円以下の罰金が科せられる。退職後にも同じ義務を負う。1977年の最高裁決定は、国家公務員法で保持すべき秘密を「非公知の事実で、実質的にもそれを秘密として保護するに値するもの」と定義。公務員に漏えいを唆した者も罰せられる。捜査対象者への捜査情報漏えいが確認された場合は捜査当局が刑事事件として立件するケースが多い。
(2011年7月21日 東京新聞 夕刊)

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美容外科に捜査資料、警視庁が現職警部ら聴取

業務上過失致死容疑で警視庁の捜索を受けた品川美容外科本院(東京都港区)から、同庁捜査1課の捜査資料のコピーが見つかった問題で、同庁は21日午前、同課の現職警部(58)が同外科に再就職した元警察官に捜査資料を漏らした疑いが強まったとして、地方公務員法(守秘義務)違反容疑で、この警部と元警察官2人の取り調べを始めた。
同庁は容疑が固まり次第、警部らを立件する方針で、詳しい経緯を聞いている。
捜査関係者によると、捜査資料を漏えいした疑いを持たれているのは、同庁捜査1課の特殊犯捜査係に在籍する現職の警部。医療過誤などの業務上過失致死傷事件を担当しており、同外科池袋院(豊島区)で2009年12月、脂肪吸引手術を受けた荒川区の無職前田京さん(当時70歳)が死亡した事件の捜査にも直接、携わっていた。
(2011年7月21日14時36分 読売新聞

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捜査情報漏えい問題で警視庁警部とOBを聴取
地公法違反容疑で立件へ


品川美容外科(東京)の医療過誤事件の捜査情報が病院側に漏えいした問題で、警視庁は地方公務員法(守秘義務)違反の疑いで捜査1課の現職の警部(58)を、同法違反(そそのかし)容疑で同外科に再就職していた捜査1課OBの元警部(53)と捜査2課OBの元警部(61)を立件する方針を固め、21日、任意で事情を聴いた。
捜査関係者などによると、警部は捜査1課で死傷者が出た大事故や医療ミスなどの刑事責任追及を担当する特殊犯捜査3係の係長。2009年に品川美容外科池袋院で脂肪吸引手術を受けた女性=当時(70)=が死亡した医療過誤事件の捜査では現場の責任者だった。
警部は、事件の捜査情報や女性の死因に関する捜査資料のコピーなどを、同病院に再就職していたOBの元警部らを通じて同外科側に漏らした疑いが持たれている。
共同通信の取材に対し、警部とOBの元警部らは、捜査情報漏えいへの関与を否定している。
捜査1課が今年3月、執刀医(38)に対する業務上過失致死容疑で、関係先数カ所を家宅捜索した際、同外科幹部の部屋から捜査資料のコピーが見つかり、情報漏えいの疑いが浮上。警部は捜査から外れていた。
捜査1課OBの元警部は警部の後輩で、同課で同じ係に在籍したことがあり、親しい間柄だった。昨年、捜査2課OBの元警部とともに同外科に再就職し、トラブル処理などの渉外業務を担当。飲食店で警部と頻繁に会うなどしていたが、今年4月、同外科を辞めた。
品川美容外科の医療過誤事件では、4月に捜査1課が手術ミスがあったとして同容疑で執刀医を逮捕。東京地検が5月に同罪で起訴した。医師は容疑を否認していた。
(2011年7月21日 13:40 スポーツニッポン)

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警視庁警部が捜査情報漏えい=地公法違反容疑で聴取-死亡事故の美容外科に

東京都豊島区の品川美容外科池袋院で脂肪吸引手術を受けた女性が死亡した事件で、捜査を指揮した警視庁捜査1課の現職警部(58)が同院側に捜査情報を漏らしていた疑いがあるとして、同庁は21日、地方公務員法違反(守秘義務違反)容疑で、警部の事情聴取を始めた。容疑が固まり次第、立件する。
捜査情報は同外科に再就職した捜査1課OBを窓口に流されていたとみられ、同課が今年3月9日と23日に家宅捜索した際、捜査資料のコピーを発見、押収した。警視庁はこのOBらからも聴取を始めた。
警視庁の現職警察官による捜査情報漏えいをめぐっては、捜査2課の警部が大和証券幹部から現金を受け取ったとして、1998年に収賄容疑で逮捕された。この事件では、当時の刑事部長や同課長ら約20人が処分され、警視庁は監察制度の強化など再発防止に努めてきたが、さらに厳しい対応が求められることになりそうだ。
警視庁関係者によると、品川美容外科で見つかった資料は、事件の構図を示すチャート図や捜査の進展状況を示す文書で、捜査の結果、内部から流出したと断定された。資料の取り扱いは捜査1課の一部の捜査員に限られており、死亡事故の捜査指揮に当たった警部が浮上した。
捜査関係者によると、同外科には、渉外担当などとして複数の捜査1課OBが再就職。警部はこのうちの1人と特に関係が深く、料亭などでたびたび会食、死亡事故の捜査情報を漏らしていた疑いがあるという。
(2011/07/21-13:14 時事通信

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警視庁警部ら任意聴取 死亡事故の美容外科に捜査情報漏洩か 

品川美容外科池袋院(東京都豊島区)の医師が逮捕・起訴された医療過誤事件の捜査資料コピーが、同病院幹部の部屋から見つかった問題で、警視庁捜査1課で捜査を担当する係長だった男性警部(58)が病院側に再就職した同課OBの元警部(53)ら2人に資料を流出させた疑いがあることが21日、捜査関係者らへの取材で分かった。捜査情報の漏洩(ろうえい)に当たる疑いがあり、警視庁は地方公務員法(守秘義務)違反などの容疑で警部と元警部ら3人の事情聴取を始めた。
捜査関係者によると、警部は医療ミスなど業務上過失致死傷事件を捜査する特殊班の係長を務めていた。品川美容外科の医療事故の捜査を担当していた昨年6~7月ごろ、事故の捜査資料のコピーを元警部らに渡した疑いが持たれている。
元警部は当時、病院の渉外担当を務めており、男性警部とは以前から親しくしていた。コピーはその後、病院の実質トップの総院長に渡ったとみられる。
捜査資料は、平成21年12月、同病院で脂肪吸引手術を受けた患者が死亡した事故の経緯や死因の所見をまとめる内容だった。
病院側は事故直後に警視庁の家宅捜索を受けており、捜査が進んでいたことを把握。流出当時はまだ、逮捕などの捜査の行方は決まっておらず、病院側が事情聴取などに際し、捜査情報を参考にした可能性がある。
病院関係者によると、総院長は警視庁などに対し「中身には関心がなく、見なかった」という趣旨の説明をしたという。
警視庁は今年3月、事件をめぐって病院関連施設を再度、家宅捜索した際、総院長の机の引き出しから捜査資料のコピーを発見。警部が以前から親しくしていたOBの元警部に資料を手渡した疑いが強いとみて調べを進めている。
捜査関係者によると、警部はこれまでの警視庁の任意の聴取に対し、「捜査資料を持ち出していない」と疑惑を否定。一方、病院関係者によると、元警部は周囲に「マスコミからもらった」と話し、警部から受け取ったことを否定しているという。
(2011.7.21 12:42 MSN産経ニュース)

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警視庁警部ら情報漏えいで聴取 美容外科の医療過誤事件

品川美容外科(東京)の医療過誤事件の捜査情報が病院側に漏えいした問題で、警視庁は21日、地方公務員法(守秘義務)違反の疑いで捜査1課の警部(58)と、同外科に再就職していたOBの元警部2人=(53)と(61)=らの事情聴取を始めた。
捜査関係者などによると、警部は捜査1課で死傷者が出た大事故や医療ミスなどの刑事責任追及を担当する特殊犯捜査3係の係長。2009年に品川美容外科池袋院で脂肪吸引手術を受けた女性=当時(70)=が死亡した医療過誤事件の捜査では現場の責任者だった。
(2011/07/21 12:36 【共同通信】-47NEWS)

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警視庁警部 捜査資料流したか
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警視庁捜査1課の現職の警部が、美容外科の手術ミスを巡る捜査の資料をこの美容外科に再就職していた元警察官らに流していた疑いがあるとして、警視庁は、地方公務員法の守秘義務違反の疑いで、警部と元警察官2人の合わせて3人から事情聴取をしています。
事情聴取を受けているのは、警視庁捜査1課の58歳の警部と、東京の「品川美容外科」に勤める元警察官2人の合わせて3人です。「品川美容外科」の東京・池袋のクリニックでおととし12月、おなかの脂肪を吸い出す手術を受けた女性が死亡したことを巡り、警視庁がことし3月、業務上過失致死の疑いで病院の関係先を捜索したところ、捜査資料のコピー数点が見つかりました。資料は、事件の関係者のリストや女性の遺体の鑑定書で、警視庁は、内部から流出した疑いがあるとみて調べていました。その結果、捜査1課でこの事件を担当していた58歳の警部が、品川美容外科に再就職していた元警察官らに捜査資料を渡した疑いがあることが分かったということです。警視庁は、警部と元警察官2人の合わせて3人から、地方公務員法の守秘義務違反の疑いで21日朝から事情を聴いていて、資料が流れたいきさつなどについて調べています。警部は、元警察官の1人とかつて捜査1課の同僚で、元警察官は事件の捜査が始まったあとの去年3月、品川美容外科に再就職していました。
(7月21日 12時15分 NHK)

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警視庁警部捜査資料漏えい 
現役捜査幹部と再就職OBとの癒着の実態浮かび上がらせる


警視庁捜査1課の警部が、自らが担当していた品川美容外科の医療過誤事件に関連し、捜査資料などを病院側に渡していた疑いが強まり、警視庁は、地方公務員法の情報漏えいの疑いで、警部ら3人の取り調べを始めた。
警視庁捜査1課という、日本の警察を代表する花形部署で起きた今回の事件は、現役捜査幹部と、再就職した警視庁OBとの癒着という、裏の実態を浮かび上がらせた。
被疑者側に情報漏えいした疑いが持たれている捜査1課の警部は、数々の医療過誤事件などを捜査してきたベテラン捜査員だった。
この警部は、2009年12月に、1度目の家宅捜索を行ったあと、被疑者側にあたる病院に口利きをして、自分と仲が良い警視庁OBを再就職させた疑惑が浮上している。
そのうえで、その警視庁OBと、病院側の支払いで会食を重ねたうえで、捜査資料や情報を漏えいするという、持ちつ持たれつの癒着関係を続けてきたとみられている。
漏えいした捜査資料は、被害者の女性が死亡するまでの経緯をまとめた文書などで、被害者側の情報が、「被疑者側に流される」という点でさらに悪質。今回の事件は、単なる一捜査員の問題ではない
捜査資料を被疑者側の警視庁OBに流したうえで、会食を重ねるなどの行為は許されるはずもなく、再就職のあり方などを含め、組織としての自浄努力が求められている。
(07/21 11:49 FNN)

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