元神奈川県警警部補が元不法滞在韓国人を切断

横浜港の韓国人女性死体遺棄事件で神奈川県警幸署生活安全課に勤務していた元警部補が逮捕された。
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元警部補は飲食店で知り合った韓国人女性と同居。女が不法滞在と知りつつ結婚、警官の使命より妻を選んだ。女が書類送検され、警官辞職後は職業選ばず働いた。女は日本に戻り飲食店を経営、警備員・トラック運転手等では警部補当時の安定収入が得られる筈無く女と溝が…。元々露骨なほど韓国人びいきな日本(!?)メディア。当然各記事は元不法滞在までして“金に執着していた水商売の韓国人”を誇張し美化しているが、山口元警部補の転落人生は悲劇と感じた。



横浜港の韓国人女性遺棄事件、韓国では「また発生」と相次ぎ報道

2010年10月、横浜市中区の横浜港で韓国人の趙永珠さんの足首が見つかった死体遺棄事件で、神奈川県警捜査1課などは4日、夫で元県警警部補のトラック運転手、山口英男容疑者を死体遺棄容疑で逮捕した。韓国メディアは、被害者が韓国籍であることから高い注目を寄せており、相次ぎ報じた。
報道によると山口容疑者は10年9月1日の夜、横浜市南区のマンションで趙さんを殺害し、遺体を切断。翌2日未明に両足首をビニール袋に入れ、自宅近くの川に捨てたとされる。
趙さんは同9月1日夜、マンションに帰宅した姿がマンションの防犯カメラに映っていたが、その後連絡が取れなくなっていた。山口容疑者は「妻を殺し、遺体を切断して川に捨てた」、「ひとりでやった」などと供述しているという。
韓国メディアは、「日本の元警部補、韓国人妻を殺害」などの見出しで相次ぎ報じている。
特に、6月10日に、金沢市で2010年3月にスーツケースから首が切断された韓国人女性の遺体見つかった金沢韓国人殺害事件で、殺人罪に問われた飯沼精一被告に対する判決が下されたことや、6月27日に大阪市平野区で韓国人の母娘が何者かに刺され死亡した大阪母娘殺害事件が発生するなど、韓国籍の女性が殺害される報道が相次いでいることから、今回の事件について「日本人、また韓国人女性を殺害」と伝えるメディアも見られた。(編集担当:新川悠)
(2011/07/06(水) 07:56 サーチナ)
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妻との間に金銭トラブルか…元警察官死体遺棄事件
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神奈川県警の元警察官が妻の遺体を捨てた疑いで逮捕された事件で、2人の間に金銭トラブルがあったことが分かりました。
神奈川県警元警部補の山口英男容疑者(50)は去年9月、妻の趙永珠(チョウ・ヨンジュ)さん(当時41)の遺体を自宅マンション近くの川に捨てた疑いで5日に送検されました。その後の警察への取材で、山口容疑者は妻との間に現金の貸し借りがあり、トラブルになっていたことが分かりました。
警察は、金銭トラブルが事件のきっかけになった可能性もあるとみて調べています。
(07/05 11:57 テレビ朝日)

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妻の足首遺棄の警部補「何往復して捨てた」

横浜市の川に妻・趙永珠さん(当時41)の両足首を投げ捨てたとして、4日に夫で神奈川県警の元警部補・山口英男容疑者(50)が逮捕された事件で、山口容疑者が「バラバラにした遺体を、自宅と川を何度か往復して捨てた」などと供述していることがわかった。山口容疑者は5日、送検された。
また、捜査関係者への取材で、山口容疑者は「妻に50万円の借金があった」と供述していることが新たにわかった。警察は、夫婦間の金銭トラブルが犯行の動機の一部だったとみて調べている。
県警は、足首以外の遺体の捜索を急ぐとともに、殺人容疑についても捜査を進める方針。
< 2011年7月5日 20:16 日テレNEWS24>

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横浜の死体遺棄:容疑で元警部補逮捕 妻が生前に「お金返してくれない」/神奈川 

◇妻が生前に漏らす
横浜港で昨年10月、女性の両足が見つかった事件で、元県警警部補、山口英男容疑者(50)=藤沢市片瀬4=が4日、妻の遺体を捨てたとして死体遺棄容疑で逮捕された。「お金を返してくれない」。妻は周囲に山口容疑者との金銭トラブルを打ち明けていたといい、県警は殺害も認めているとされる山口容疑者を追及し、事件の全容解明を目指す。
遺体で見つかったのは、飲食店経営、趙永珠さん(当時41歳)=横浜市南区真金町1。関係者によると、山口容疑者は知人から借金をしており、その返済資金を趙さんが山口容疑者に貸していたという。趙さんは「『お金を返して』と言っても返してくれない。けんかするととても怖くて、怒らせないように気を使っている」と店の関係者に漏らしていたという。
一方、山口容疑者の母親(74)によると、山口容疑者は趙さんの遺体を遺棄したとされる昨年9月2日直後、当時住んでいた横浜市のマンションから失踪。同7日に捜索願を出した母親あてに「申し訳ない」という内容の手紙が送られ、同10日に姿を見せたという。首の回りには細いあざがあったといい、母親は「今思うと、自殺しようとして死にきれなかったのかもしれない」と息子の心情を推し量った。
捜査関係者によると、山口容疑者は84年採用。横須賀署に勤務していた95年に立ち寄った飲食店で趙さんと初めて会ったという。趙さんは同年ごろから不法残留の状態で、03年夏に趙さんからそのことを打ち明けられたが同年11月から同居。幸署生活安全課に勤務していた04年9月に結婚したという。
同11月に趙さんが出入国管理法違反容疑で逮捕。山口容疑者も不法残留を知っていたとして同12月に減給の懲戒処分を受け、依願退職した。【山田麻未、宗岡敬介、中島和哉】
(2011年7月5日 毎日新聞 地方版)

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横浜港の死体遺棄:金銭トラブル原因か
元警部補「妻から50万円借金」


妻の遺体を横浜市の川に捨てたとして、死体遺棄容疑で神奈川県警に逮捕された元県警警部補の山口英男容疑者(50)が「妻に50万円を返済する話からもみ合いになり、殺してしまった」と供述していることが4日、捜査関係者への取材で分かった。妻が友人に「夫に50万円を返してもらいに行く」と話していたことも判明。県警は金銭トラブルが事件のきっかけになった疑いがあるとみて調べている。
捜査関係者によると、山口容疑者は知人からの借金返済のため、妻の飲食店経営、趙永珠(チョウヨンジュ)さん(当時41歳)からたびたび金を借りていた。一方、趙さんは昨年9月1日夕、友人に「今から貸していた50万円を夫に返してもらう」と打ち明けていたという。
山口容疑者は翌2日未明、切断された趙さんの両足首をポリ袋に入れ横浜市南区の中村川に遺棄したとして逮捕されている。【山田麻未、宗岡敬介】
(2011年7月5日 毎日新聞 東京朝刊)

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横浜港死体遺棄:元警部補を逮捕 「妻の遺体切断」供述

横浜港で昨年10月、女性の両足が見つかる事件があり、神奈川県警捜査1課などは4日、同県藤沢市片瀬4、元県警警部補でトラック運転手、山口英男容疑者(50)を死体遺棄容疑で逮捕した。女性は山口容疑者の妻で、「殺害して遺体を切断し、川に捨てた」と供述しており、死体損壊と殺人容疑でも調べる。
逮捕容疑は昨年9月2日未明、当時同居していた横浜市南区真金町1のマンションの一室で、妻で飲食店経営、趙永珠(チョウヨンジュ)さん(当時41歳)=韓国籍=の両足首をポリ袋に入れ、同区内の中村川に遺棄したとしている。
同課によると、山口容疑者は「トラブルがあった。凶器は捨てた」と話しており、マンションからは趙さんの血痕も見つかった。
趙さんは90年ごろ来日。95年ごろ、同県横須賀市内の飲食店で2人は知り合い、山口容疑者が県警幸署生活安全課に勤務していた04年9月に結婚した。同11月に趙さんが出入国管理法違反(不法残留)容疑で逮捕され、不法残留を知っていたとして同12月に山口容疑者も同法違反容疑で書類送検され、減給の懲戒処分を受けて依願退職していた
趙さんは昨年9月1日、飲食店の夕方の開店時間に出勤せず、連絡が取れなくなっていた。マンションの防犯カメラには同日午後5時ごろ趙さんが、10分後には山口容疑者が帰宅し、その後、袋を持った山口容疑者が出ていく姿が写っていた。
山口容疑者は同3日に捜索願を提出。10月4日に横浜市中区新山下3の横浜港岸壁で両足が見つかっていた。
逮捕後、山口容疑者の母(74)は毎日新聞などの取材に応じ、「名義上の結婚で、女性は帰国したと話していた。昨年、遺体の身元が韓国女性と報道された時も『自分はやってない』と話していたのに」と動揺した様子だった。【中島和哉、宗岡敬介】
毎日新聞 2011年7月4日 10時29分(最終更新 7月4日 12時57分)
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横浜港死体遺棄:容疑の元神奈川県警警官を逮捕

横浜港で昨年10月に見つかった人の両足は、横浜市南区の飲食店経営で韓国籍の趙永珠さん(当時41歳)の遺体と判明し、神奈川県警は4日、死体遺棄の疑いで元県警警察官、山口英男容疑者(50)を逮捕した。
毎日新聞 2011年7月4日 8時49分

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元県警警察官が韓国人妻死体遺棄事件、
遺棄する前にも元警部補は数回マンションに出入り/神奈川


横浜市中区の横浜港で昨年10月、韓国籍でスナック経営の趙永珠さん(41)の両足が見つかった事件で、死体遺棄の疑いで逮捕された、夫で元県警警部補のトラック運転手山口英男容疑者(50)が同居のマンションに帰宅後、趙さんの両足を遺棄したとされる前にも、数回にわたってマンションを出入りしていたことが、捜査関係者への取材で分かった。
山口容疑者は殺害と遺体切断を認めており、捜査本部は殺人、死体損壊容疑でも捜査。山口容疑者の行動から、殺害時刻の特定について調べを進めている。
捜査関係者によると、趙さんは、昨年9月1日午後5時ごろ、マンションに帰宅。山口容疑者はその10分後に帰宅したが、以降数回にわたって、マンションを出入りする姿が防犯カメラに写っていたという。これまでの調べで、山口容疑者は両足を遺棄したとされる2日未明に、袋のようなものを持って外出する姿が確認されている。
捜査本部は5日、山口容疑者が死体を遺棄したと供述したマンション近くの中村川を捜索。捜査員が川に潜り、前日に引き続いて凶器や遺体のほかの部分の発見を急いだ。
捜査本部は同日、山口容疑者を死体遺棄容疑で送検。
送検容疑は昨年9月2日未明、趙さんと同居していた横浜市南区真金町1丁目のマンションで、趙さんの両足首をポリ袋に入れ、同区内の中村川に遺棄したとしている。
(2011年7月6日 神奈川新聞)

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元県警警察官が韓国人妻死体遺棄事件、
借金でトラブルか メールで生存偽装/神奈川県警


元県警警察官の山口英男容疑者が妻の趙永珠さんの死体を遺棄したとして逮捕された事件で、同容疑者には数百万円の借金があり、趙さんからも50万円を借りていたことが4日、関係者への取材で分かった。同容疑者は殺害についても認める供述をしているといい、県警は金銭トラブルが一連の犯行動機に関わっている可能性もあるとみて、捜査を進めている。
山口容疑者は、2004年12月に県警を依願退職後、横浜市南区の自販機会社に勤務。関係者によると、複数から借金があったという。趙さんの知人女性(43)によると、山口容疑者は趙さんからも金を借りていた。趙さんが行方不明になった昨年9月1日は、山口容疑者に貸した50万円を返してもらう予定で、自宅マンションに帰宅前、この知人に「ちゃんと返してもらえるか心配だ」と話していたという。
また別の知人が1日夜、2人の自宅を訪ねた際、同容疑者は妻は外出したと応対したが、県警の調べで趙さんは同日夕方の帰宅以降、外出する姿が防犯カメラで確認されなかったことも明らかになった。知人によると、趙さんは帰宅後、午後7時になってもスナックに出勤せず、同9時ごろに従業員がマンションを訪問。その際、山口容疑者が「7時ごろにお客さんと会って店に行くといっていた」とインターホン越しに対応したという。
県警によると、趙さんは同日午後5時ごろ、自宅マンションに入る姿が防犯カメラに写っていたが、その後、外出する姿は確認されていない。
さらに、同11時40分ごろ、知人女性に趙さんの携帯電話から「いま埼玉います あとて電話します(原文ママ)」という内容のメールが届いたという。同容疑者は9月3日、南署に妻の捜索願を届け出ており、県警は事件の隠蔽(いんぺい)を図ろうとしたものとみている。
(2011年7月5日 神奈川新聞)

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横浜港の韓国人女性死体遺棄事件で元県警警察官を逮捕、殺害も認める/神奈川

横浜市中区の横浜港で昨年10月、韓国籍でスナック経営の趙永珠さん(41)の両足が見つかった死体遺棄事件で、県警捜査1課などは4日、死体遺棄の疑いで、夫で元県警警部補のトラック運転手、山口英男容疑者(50)=藤沢市片瀬4丁目=を逮捕した。同容疑者は「妻との間にトラブルがあった。遺体はバラバラにし、川に捨てた」「家の近くにほとんど捨てた」と供述、殺害も認めており、県警は同日、南署に捜査本部を設置し殺人、死体損壊容疑でも調べを進めている。
逮捕容疑は、昨年9月2日未明、趙さんと同居していた横浜市南区真金町1丁目のマンションで、趙さんの両足首をビニール袋に入れ、同区内の中村川に遺棄した、としている。
山口容疑者は「足首は(同区の)万世橋から川に捨て、ほかの遺体もあちこちの川で捨てた」と話し、凶器については「捨てた」と供述。居間からは趙さんの血痕が見つかっているという。
同課によると、趙さんは同9月1日午後5時ごろ、マンションに帰宅。山口容疑者はその10分後に帰宅し、2日に袋のようなものを持って外出する姿が、いずれもマンションの防犯カメラで確認された。趙さんは1日夕から連絡が取れなくなっていた。
山口容疑者は1984年に県警採用。95年ごろ、趙さんと横須賀市内の飲食店で知り合い、2004年9月に結婚。同年12月、趙さんが不法滞在と知りながら同居、結婚していたとして、入管難民法違反容疑で書類送検、減給の懲戒処分を受け、依願退職していた
同容疑者は、昨年9月3日に、趙さんの捜索願を南署に提出。同10月4日、横浜市中区新山下3丁目の岸壁近くの横浜港で、くるぶしよりも下の部分一対が浮かんでいるのが見つかり、県警は同11月にDNA型から趙さんの両足と断定していた。
(2011年7月5日 神奈川新聞)

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横浜港の韓国人女性死体遺棄事件で元県警警察官を逮捕/神奈川

横浜市中区の横浜港で昨年10月、韓国人女性の両足が見つかった死体遺棄事件で、県警捜査1課などは4日、死体遺棄の疑いで、元県警警察官でトラック運転手山口英男容疑者(50)=藤沢市片瀬4丁目=を逮捕した。
逮捕容疑は、昨年9月2日未明、横浜市南区真金町1丁目のマンションで、飲食業趙永珠さん(41)の両足首をビニール袋に入れ、同区内の中村川に遺棄した、としている。
(2011年7月4日 神奈川新聞)

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日本の元警察官、韓国人妻を殺害し遺棄

日本の元警察官が、韓国人の妻を殺害して遺体をバラバラにし、川に捨てたとして逮捕された。
神奈川県警察は4日、同県警の元警部補の山口英男容疑者(50)を死体遺棄容疑で逮捕し、捜査を進めている、と発表した。山口容疑者は昨年9月1日夜、横浜市南区のマンションで、韓国人の妻・趙永珠(チョ・ヨンジュ)さん(当時41歳)を殺害し、遺体を切断した後、翌日未明に自宅近くの川に捨てた疑いが持たれている。山口容疑者は警察の調べに対し「金銭をめぐる問題でけんかになり、妻を殺害した後、遺体を切断し、川に捨てた」と供述しているという。
趙さんは1995年に短期ビザで日本へ入国した後、不法滞在の状態で飲食店を経営していたことが分かった。
山口容疑者は警察署の生活安全課に勤務していた2004年9月、趙さんが不法滞在だったことを知りながら結婚した。同年12月、趙さんが出入国管理および難民認定法違反(不法滞在)で書類送検された後、山口容疑者は減給の処分を受け辞表を提出した。昨年9月3日、趙さんを殺害した山口容疑者は、趙さんの行方が分からなくなったとして、警察に捜索願を出し、その後行方をくらませた。同年10月4日には趙さんの両足が横浜港で見つかった。趙さんは知り合いに「普段から夫の暴力に苦しめられ、恐怖を感じている」とたびたび話していた。山口容疑者は警察を退職した後、趙さんに金を要求し、たびたび争っていたという
東京=車学峰(チャ・ハクポン)特派員
(2011/07/05 09:49朝鮮日報)

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元警部補が妻遺棄容疑「殺して川に捨てた」

横浜港で昨年10月、人の両足が見つかった事件で、神奈川県警は4日、妻の遺体を捨てたとして、死体遺棄の疑いで元県警警部補のトラック運転手、山口英男容疑者(50)を逮捕した。
県警によると、遺体は飲食店経営で韓国籍の趙永珠さん=当時(41)=と判明した。山口容疑者は「妻を殺し、遺体をバラバラにして川に捨てた。1人でやった」と供述している。
捜査関係者によると、夫婦間で金銭や離婚をめぐるトラブルがあったとの情報があり、県警は動機を調べる一方、殺人や死体損壊容疑でも捜査する。
神奈川県警は元警部補逮捕について「お話しすることはありません」としている。山口容疑者の母親(74)は取材に「息子から『名義上結婚しただけ』と聞いていた。申し訳ない」と話した。(共同)
(2011.7.4 20:58 サンケイスポーツ)

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横浜で元警部補が遺棄容疑で逮捕、韓国人妻の足首捨てる

日本・横浜で元警部補の日本人が韓国人妻を殺害した後、遺体を切断して遺棄した容疑で逮捕されたことが分かり韓国の言論がこれを一斉に報じている。
4日、共同通信など日本メディアによると神奈川県警はこの日、死体遺棄容疑で元警部補のトラック運転手、山口英男容疑者(50)を逮捕し、殺人容疑についても調べている。
警察によると、山口容疑者は昨年9月1日夜、横浜市南区のマンションで韓国国籍のチョさん(死亡当時41歳)を殺害した後、遺体を切断し、翌日の9月2日に両足首をビニール袋に入れて家の近くの川に捨てた疑い。
チョさんは昨年9月1日晩、自宅のマンションに入っていく姿が防犯カメラで確認されたが、その後は連絡が途絶えていた。 9月2日にはビニール袋のようなものを持って外出する山口容疑者の姿が防犯カメラで確認された。 自宅の床からは血痕が見つかり、DNA検査の結果、チョさんのものと確認された。山口容疑者は「妻を殺した後、遺体を切断して捨てた。一人でした」と話した。
チョさんは1995年に短期ビザで入国した後、不法滞在で飲食店を経営してきたことが分かった
(2011年07月04日15時50分 中央日報)

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元警部補、遺棄容疑で逮捕=韓国人妻の足首捨てる-神奈川県警

昨年10月、横浜市中区の横浜港で見つかった女性の足首について、神奈川県警捜査1課などは4日、韓国人女性のものと断定し、夫で元同県警警部補のトラック運転手山口英男容疑者(50)=同県藤沢市片瀬=を死体遺棄容疑で逮捕した。県警によると、山口容疑者は「足首は橋から捨てた」と供述、妻を殺害して遺体を切断したことも認めているという。
同課は南署に捜査本部を設置。夫婦間でトラブルがあったとみて詳しく調べている。
逮捕容疑は昨年9月2日未明、横浜市南区真金町のマンション自室で、韓国人の妻で飲食店経営趙永珠さん=当時(41)=の両足首をビニール袋に入れ、同区内の中村川に捨てた疑い。
捜査本部によると、マンションの防犯カメラには前日の1日午後5時ごろ、外出先から戻ったとみられる趙さんの姿が写っていたが、その後、連絡が取れなくなった。山口容疑者は同月3日に捜索願を出していた。
(2011/07/04-12:43 時事通信

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横浜港バラバラ事件 神奈川県警元警部補逮捕

横浜港の海上で昨年10月、女性の両足首が見つかった事件で、神奈川県警は4日、女性について横浜市南区の飲食店経営の韓国籍女性の趙永珠さん(当時41)と断定。死体遺棄の疑いで、趙さんの夫で県警元警部補のトラック運転手、山口英男容疑者(50)を逮捕した。この男は昨年9月2日未明、横浜市南区のマンション自室で妻の趙さんの両足首をビニール袋に入れて南区内の中村川に遺棄した疑い。趙さんは昨年9月1日夕、自宅に戻ってから連絡が取れなくなり、山口自らが県警に捜索願を出していた。山口は03年ごろ、趙さんと結婚。その後、妻の不法滞在が発覚して懲戒処分を受け、04年12月に退職した
(2011年07月04日 12:41 日刊ゲンダイ)

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元警部補を逮捕、女性の遺体遺棄容疑

横浜港で昨年10月に見つかった人の両足は、横浜市南区の飲食店経営で韓国籍の趙永珠さん(当時41)の遺体と判明し、神奈川県警は4日、死体遺棄の疑いで夫の元県警警部補でトラック運転手の山口英男容疑者(50=同県藤沢市)を逮捕した。
県警によると「妻を殺して、遺体をバラバラにして川に捨てた。1人ででやった」と供述。県警は夫婦の間にトラブルがあったとみて、殺人容疑でも調べる。
逮捕容疑は、昨年9月2日未明、趙さんと暮らしていた横浜市南区真金町1丁目のマンション内で、趙さんの両足首を袋に入れて、南区内の川に遺棄した疑い。
趙さんは昨年9月1日夕、自宅マンションに入る姿が防犯カメラに写っていたが、その後連絡が取れなくなった。同2日には、袋のようなものを持ち外出する山口容疑者がカメラに写っていた。
自宅居間から血痕が見つかり、DNA型が趙さんと一致。山口容疑者は「他の体の部位も同じ川に捨てた」と供述しており県警は4日、川を捜索し裏付け捜査を進めている。
山口容疑者は幸署生活安全課に勤務していた2004年9月、趙さんが不法滞在と知りながら結婚。同年12月に入管難民法違反容疑で書類送検され、減給の懲戒処分となり、依願退職していた
山口容疑者が昨年9月3日、趙さんの捜索願を提出。足首は同10月4日、横浜市中区新山下の岸壁近くで浮いているのが見つかった。
事件後、山口容疑者と同居していた母親(74)は4日の逮捕後、取材に「趙さんとは会ったこともなく、息子から『名義上結婚しただけ』と聞いていた。申し訳ない気持ちでいっぱい」とうつむき加減に話した。(共同)
[2011年7月4日12時12分 日刊スポーツ

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「あの人は怖い」と元警部補の妻

神奈川県警が4日、死体遺棄容疑で逮捕した元県警警部補山口英男容疑者(50)の妻趙永珠さん(当時41)は生前、山口容疑者に多額の金を渡さなければならないことへの不満や「暴力を振るわれた。あの人は怖い」などと友人に打ち明けていた。
関係者によると、2人は十数年前に知り合い、2004年9月に結婚。山口容疑者は同年12月に県警を退職後、知人の紹介で自動販売機を設置・販売する仕事に就いたが、飲食店を経営する趙さんがたびたび金を渡していたという。
友人の女性は09年ごろ、趙さんから「夫とけんかになって、壁に首を押しつけられた。死ぬかと思った」と打ち明けられた。昨年8月には山口容疑者への不満から「韓国に帰ろうかと思う」と明かしていたが、その直後の同9月、連絡が取れなくなったという。
一方、山口容疑者は2人で住んでいた横浜市南区のマンションを離れ、髪を金髪に染めて神奈川県藤沢市でトラック運転手などをして生活。趙さんの知人が電話しても全く出なくなった。
友人の女性は「趙さんは夫のために一生懸命働き、尽くしたのに、こんなことになって本当にかわいそう」と涙ぐんだ。(共同)
[2011年7月4日11時18分 日刊スポーツ

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逮捕の元警官、腹に刃物傷 自殺図る? 横浜・死体遺棄

神奈川県警元警部補のトラック運転手山口英男容疑者(50)=神奈川県藤沢市=が妻の死体遺棄容疑で逮捕された事件で、山口容疑者が昨年10月、腹などに刃物傷を負い、入院していたことが、捜査関係者らへの取材でわかった。妻の足首が横浜港で見つかった直後で、県警は自殺を図った可能性もあるとみている。
捜査関係者や山口容疑者の母親(74)によると、山口容疑者は昨年10月、妻で韓国人の趙永珠さん(当時41)=横浜市南区=と一緒に住んでいたマンションの自室で、腹部などに刃物による傷を負い、約2週間入院した。山口容疑者は周囲に「刺された」と説明したが、傷口は自分で刺したような状態だったという。
趙さんは昨年9月1日夜、自宅マンションに戻ったのを最後に行方がわからなくなった。昨年10月4日に横浜港で足首が浮いているのが見つかり、DNA型鑑定で趙さんと判明した。
(2011年7月5日18時20分 朝日新聞)

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死体遺棄容疑逮捕の元警官

横浜港で韓国人の趙永珠さん(41)の両足首が見つかってから9カ月。県警が4日、夫で元警部補の山口英男容疑者(50)を死体遺棄容疑で逮捕したことで、事件は新たな展開を見せた。「まじめ」と言われた元警察官と「おとなしい」という飲食店経営者。2人の間に何が起きたのか。
「無口」「どちらかといえば暗い」。大学卒業後の1984年4月、県警に入った山口容疑者を知る同僚は、当時の勤務ぶりをそう話す。だが、私生活では、職場の地味な印象からかけ離れた一面も浮かぶ
山口容疑者は95年ごろ、横須賀市内の飲食店従業員だった趙さんと知り合う。趙さんの知人は「趙さんは物静かな性格。山口容疑者が積極的だった」と話す。04年に3度目の結婚をするが、趙さんが不法滞在だったことから職を失う。だが、山口容疑者は県警に「知っていたが、愛していた」と釈明した
一方、母親(74)には当初、この結婚を伝えてはいなかった。母親によると、趙さんとの結婚をめぐり、山口容疑者が県警に処分された際には、「韓国人女性は韓国に帰ったので別れた」と説明し、相手の名前も教えなかった。
母親が趙さんとの結婚を知ったのは、趙さんが行方不明になった後
という。山口容疑者とも連絡が取れなくなったため、母親は警察に捜索願を出した。この時に、当時の勤務先の社長から聞いたという。
「趙さんが事件に巻き込まれた可能性がある」。母親がそう思うようになったのは昨年11月、海で発見された足首が趙さんのものと判明した時だった。母親は山口容疑者に何度も事情を問いただしたが、「俺はやっていない」と答えるだけだったという。
だが、母親の目には、山口容疑者の行動は不審に映った。昨年10月、マンションで腹にけがを負い2週間入院したが、「刺された」と言うだけだった。退院後の11月からはうつ病をわずらい、通院していた。今年2月に最初の妻の家から実家に戻ったが、ほとんど口を開かなかったという。
     ◇
県警は同日、山口容疑者が遺体を捨てたと供述した横浜市の中村川周辺を捜索した。
(2011年07月05日 朝日新聞)

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横浜港から両足首…元警官を逮捕、韓国人妻遺棄容疑で

韓国人の妻の遺体を遺棄した疑いが強まったとして、神奈川県警は4日、同県警元警部補でトラック運転手、山口英男容疑者(50)=神奈川県藤沢市=を死体遺棄の疑いで逮捕し、発表した。山口容疑者は、妻を殺し、バラバラにして捨てたと供述しているといい、県警は殺人容疑でも立件する方針。妻は昨年9月から行方不明で、同10月に横浜港で両足の一部が見つかっていた。
捜査1課によると、山口容疑者は昨年9月2日未明、韓国人の妻、趙永珠さん(当時41)と住んでいた横浜市南区真金町1丁目のマンション自室内で、趙さんの両足首をポリ袋に入れ、同市内の中村川に捨てた疑いがある。
同課によると、趙さんは同9月1日午後5時ごろ、1人でマンションに入る姿が防犯カメラに映っていたのを最後に行方がわからなくなった。同日夜から翌日未明の間に、ポリ袋を持ってマンションを出る山口容疑者が映っていた。
同課の調べに対し、山口容疑者は「金銭をめぐるトラブルがあった。自室で趙さんを殺害し、遺体をバラバラにした後、ポリ袋に入れるなどして近くの川に捨てた」と供述しているという。自室のリビングから趙さんのDNA型と一致する血痕が採取されたという。
(2011年7月4日11時0分 朝日新聞)

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「借金返す」と元警部補 帰宅した趙さん行方不明に
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送検される山口容疑者(手前左)(5日午前10時、南区大岡の南警察署で)

横浜市中区の横浜港で昨年10月、韓国籍で同市南区、飲食店経営趙永珠(チョヨンジュ)さん(当時41歳)の足首が見つかった事件で、趙さんが昨年9月1日、夫で元県警警部補のトラック運転手山口英男容疑者(50)(死体遺棄容疑で逮捕)に「借りていた50万円を返す」と言われて帰宅した後、行方が分からなくなっていたことが5日、趙さんの知人の話でわかった。
捜査関係者によると、山口容疑者は昨年9月2日未明、自宅マンションで趙さんの遺体を切断し同区の川などに遺棄したとされる。
趙さんの知人の男性によると、同1日昼過ぎ、趙さんと男性、知人の女性の3人が一緒にいた際、趙さんが山口容疑者に「いつ50万円を返してくれるのか」と電話。山口容疑者が「今、仕事から帰宅途中で、帰ったら返す」と答えたため、趙さんは帰宅したが、そのまま連絡が取れなくなったという。
知人の女性は同日午後11時頃、趙さんの携帯電話に「心配だから連絡下さい。このままだと警察に連絡します」とメッセージを留守番電話に残した。その後、埼玉にいるというメールが来たが、知人2人は趙さんが「埼玉」という漢字を知らないと思い、不審に感じたという。
男性が捜索願を出すよう促したのに対し、山口容疑者は「1週間たってもこのままなら警察に言う」などと話した。男性が再度、強く迫ったところ、山口容疑者は同3日、南署に捜索願を出したという。
一方、趙さんの別の知人の女性によると、山口容疑者は、趙さんに金を借りるため、何度も趙さんの店を訪ねていた。山口容疑者に貸すお金を工面するため、趙さんが女性に借金を依頼したこともあった。女性が「あなたが苦労するのは、夫のせいじゃないか」と指摘すると、趙さんは何も答えなかったという。
(2011年7月6日 読売新聞

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遺体、包丁とノコギリで…元警部補が供述

横浜市中区の横浜港で昨年10月、韓国籍で横浜市南区、飲食店経営趙永珠さん(当時41歳)の足首が見つかった事件で、死体遺棄容疑で逮捕された、夫で元神奈川県警警部補のトラック運転手山口英男容疑者(50)(藤沢市片瀬)が、趙さんの遺体を「包丁とノコギリを使ってバラバラにした」などと供述していることが5日、県警への取材で分かった。県警は同日、山口容疑者を同容疑で横浜地検に送検した。
捜査関係者によると、山口容疑者は昨年9月2日未明、当時住んでいた横浜市南区のマンションの近くを流れる川などに、同居していた趙さんの遺体を遺棄したとされる。山口容疑者は「遺体を袋に小分けにし、自宅と川を何度か往復して捨てた」とも供述。包丁とノコギリについては、「自宅近くの公園のゴミ捨て場や川に捨てた」などと話している。また、山口容疑者は事件直前、趙さんから50万円の返済を求められていたという。趙さんの友人によると、山口容疑者は、趙さんの店によく金を借りに来ていたという。
(2011年7月5日15時35分 読売新聞

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元警部補「自宅で妻殺害、足首以外も同じ川に」

横浜市中区の横浜港で昨年10月、韓国籍で横浜市南区、飲食店経営趙永珠さん(当時41歳)の足首が見つかった事件で、夫で元神奈川県警警部補のトラック運転手・山口英男容疑者(50)(藤沢市片瀬、死体遺棄容疑で逮捕)が「自宅で殺害し、足首は橋から川に捨てた。他の部分も、袋に小分けにして同じ川の複数の場所に捨てた」などと供述していることが4日、県警への取材で分かった。
県警は殺人容疑でも追及する方針。
捜査関係者によると、山口容疑者は昨年9月2日未明、趙さんの遺体を横浜市南区の川に遺棄したとされる。3日には、南署に趙さんの捜索願を出したが、その後、姿を消した。母親が山口容疑者の捜索願を出し、県警が「特異家出人」として捜索、数日後に仙台市にいるところを発見された。山口容疑者は昨年10月上旬にも、横浜市の自宅マンションで自殺を図り、病院に搬送されていた。
(2011年7月5日10時03分 読売新聞)

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横浜港の女性足首事件で元警部補を死体遺棄容疑

横浜市中区の横浜港で昨年10月、女性の足首が見つかった事件で、神奈川県警は4日、元同県警警部補で藤沢市片瀬、トラック運転手山口英男容疑者(50)を死体遺棄容疑で逮捕した。
発表によると、山口容疑者は昨年9月2日未明、横浜市南区のマンションの自室で、妻で韓国籍の飲食店経営、趙永珠さん(当時41歳)の両足首を袋に入れ、同区内の中村川に遺棄した疑い。山口容疑者は「死体をバラバラにしてビニール袋に入れ、川に捨てた。川まで歩いて運んだ」と容疑を認めているという。
山口容疑者は1984年に県警に採用され、厚木署や横須賀署などに勤務。95年に短期ビザで入国し、その後、不法残留状態になっていた趙さんと知り合い、2004年に結婚
(2011年7月4日11時41分 読売新聞

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横浜港に女性の足首、元警部補の夫を逮捕

去年10月、横浜港で女性の足首が見つかった事件で、神奈川県警は4日、死体遺棄の疑いで女性の夫で県警の元警部補・山口英男容疑者(50)を逮捕した。
県警によると、山口容疑者は去年9月、韓国籍の妻・趙永珠さんの両足首を横浜市内の川に投げ捨てた疑いが持たれている。県警の調べに対し、山口容疑者は「橋から川に捨てました」と容疑を認めているという。
山口容疑者は04年に、不法残留していた趙さんと結婚していたとして懲戒処分を受け、県警を退職していた。県警は、山口容疑者が趙さんを殺害した後、遺体をバラバラにして川に捨てたとみて、今後、殺人容疑についても捜査を進める方針。
<2011年7月4日 10:59 日テレNEWS24>

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元警部補が遺体遺棄容疑 神奈川、「妻殺して捨てた」

横浜港で昨年10月に見つかった人の両足は、横浜市南区の飲食店経営で韓国籍の趙永珠さん=当時(41)=の遺体と判明し、神奈川県警は4日、死体遺棄の疑いで夫の元県警警部補山口英男容疑者(50)を逮捕した。
県警によると、「妻を殺し遺体をバラバラにして川に捨てた」と供述。夫婦間に何らかのトラブルがあったとみて、殺人容疑でも調べる。
山口容疑者は04年9月、趙さんが不法滞在と知りながら結婚。同年12月に入管難民法違反容疑で書類送検されたため、依願退職した。趙さんは昨年9月1日から連絡が取れなくなり、横浜港で見つかった両足のDNA型が趙さんと一致していた。
2011/07/04 12:24 【共同通信】47NEWS

この記事へのコメント

不法滞在って?罪はないの?
2012年01月31日 12:16
元々不法滞在の罪で強制送還になっていたら事件はおきなかったのでは?
何故そのまま結婚できたのでしょう?
警察が不法を知っていたのに。

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