『男性器の公開調理パーティー』の各記事

杉並区のライブハウスで『男性器を食べるイベント』が開かれ5月にネット上で話題になってたらしいが、全く知らなかったので今頃驚愕…。

全く理解できない和歌山の一部地域で行われているイルカ漁を、鯨漁と同列に扱い“食用にしている日本人”として残虐だと一括りにされ不快に思ったが、今回も韓国に“異常な国”だと尤もらしく正当化に利用されている。実に腹立たしいが、風化後反日によって拡大解釈されないように記事が削除される前に載せた。


自分の性器を料理して食べさせる「人肉パーティ」ギャラは10万円【閲覧注意】

超猟奇!ライブハウスでトンデモ企画6月5日、ZAKZAKが報じた「男性の性器を食べるイベント」の記事が衝撃を呼んでいる。
これは5月13日、東京都杉並区のライブハウスで開かれた「人体の一部を食べる」と称したイベントで、芸術家を名乗る22歳の男性が自らの性器を提供したとのだという。
男性は自分がオトコであることに疑問をいだき、悩んだ末に性器の切除手術を受けた。切り取った性器は厳重に冷凍保存した。
完全に決着を付けたかったなぜ、自分のアイデンティティを脅かす象徴である性器を捨てなかったのか。
手術前の2年間で、徐々に性器を食べるべきだと考えました。それをどこかに捨てるのではなく、完全に決着を付けたかったのです。そのために、自分の理想の調理のレシピを考えました。そして、手術直後にキッチンに立てないことを知っていたので、医師の同意を得て厳重に冷凍保管していました(ZAKZAKより引用) という。男性はイベントを企画した主催者の提案に応じ、生活費や治療費のため10万円のギャラで出演した。彼の性器を食べた5人の客とは面識がなかった。素材、すなわち性器の味がよくわかるように、男性は独自のメニューを考案したという。そのレシピとは人体から摘出された陰茎を、人間が食べられるレベルで勃起時の陰茎に近付けるため、特別なソースに漬けて50~60%くらい染み込ませました というものだ。
儀式であり芸術作品性器を提供した男性にとって今回のイベントは真剣な儀式であり、芸術作品が完成した感覚だったという。いったいどんな人が食べ、どんな味だったのだろうか。
しかし行政側にとって、このイベントは大問題だ。杉並区の田中良区長は、警察などと協議して何らかの対応を取るという。
(2012/06/08 マイナビニュース)

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切除した男性器をフライパンで調理 杉並区の「猟奇イベント」、世界的なニュースに

切除された人間の男性器を食べるというイベントが東京、杉並区で行われ、国内外に衝撃を与えている。区は警察と協議して何らかの対応をする構えだが、過去に前例のない「事件」だけに頭を抱えている。
イベントは2012年5月13日夜、杉並区阿佐谷のライブハウスで行われた。これまで出ている報道などをまとめると「性器を食す世紀のイベント」という触れ込みで、芸術家の男性(22歳)が性器を提供。事前に切除し、冷凍保存していた自分の性器を会場で調理し、観客が食べるというものだ。

「固い!ぶ厚いゴムを噛んでるみたい」
男性は「絵描き」で、ゴシックな雰囲気の前衛的な作風が特徴。2年前から「(性別が)男性であるということが、私の人格や意志、思想、人生の目的において必要なのかどうか」と疑問を抱くようになったという。
その後、徐々に性器を食べるべきだと思うようになった。当初は自分で食べる考えだったが、術後の医療費を捻出するため、2012年4月、ツイッターに「私の男性器(完全陰茎+睾丸+陰嚢)の料理を10万円で提供します」と投稿してイベント実現に至った。
イベントには20代から30代を中心とした男女70人が参加。ステージの上で、コック姿の調理人が男性器をワインに漬けたあと、フライパンで調理。皿に盛りつけられ、男女5人に提供された。
参加者のブログには調理され、輪切りにされた男性器の写真が掲載されている。「断面を見ると、軟骨組織があり、その部分は白く、それ以外はピンク味がかった赤色です」「固い!ぶ厚いゴムを噛んでるみたい」と感想を綴っている。
杉並区「現行の法律ですぐに対応できるという事件ではない」
人体の一部を目の前で調理してみんなで食べるというイベントは開催前から話題になっていたが、5月下旬には、ハフィントン・ポストAFP通信ロイター通信を始めとした英語メディアのほか、仏語中国語圏など世界中のメディアも相次いで報道した。
調理された性器の写真を掲載したショッキングな内容の記事もあり、海外のネットユーザーからは「マジで日本はどうなっているんだ!」「彼は病的だ。これにお金を払って食べようとする人はもっと病的」といった声が多数挙がった。
また、「日本では人肉食は合法なのか?」といった疑問もあった。これについては男性がイベント後ツイッターで説明している。
イベントでは、健康状態を精密検査した後、美容形成手術で摘出した「組織片」を、医師が「医療廃棄物の感染性一般廃棄物・感染性産業廃棄物でない状態」と確認した上で、冷凍保存したものを使用した、という。
当日の調理も調理師の調理・監督下にあり、調理物を食べた参加者には事前に、書面で意志確認していた。「このため、各種医療廃棄物処理法違反・食品衛生法違 反・臓器売買・傷害致傷・遺体損壊に寄与するものではありません。また当然、全ての当事者に於いてそうした意向もありません」としている。
杉並区はイベントを問題視し、5月中旬には保健所がライブハウスに立ち入って事実関係を確認。6月1日には田中良区長が「人体の一部を公開の場で食する催しを、参加者を募集し実行したことは大変遺憾で、許されるものではない。警察などと協議し、断固とした対応を取るよう検討する」というコメントを発表した。区民からも行政指導を求める声が寄せられているという。
ただ、過去に前例のないことだけに、どういう理由で指導するのかは判断が難しいようだ。区広報課は6日、J-CASTニュースの取材に対し、
「現行の法律ですぐに対応できるという事件ではない。衛生法上や人道的にどうなのかなど、あらゆる観点から今後の対応を考える」
と話していた。
(2012/6/ 6 19:26J-CASTニュース)

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“人肉パーティー”性器提供男性が激白!ギャラは10万円

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人肉食イベントが開催されたライブハウスの入り口=東京都杉並区

「人体の一部を食べる」と称し、東京都杉並区のライブハウスで開かれたイベントが波紋を広げている。そんななか、食材として自らの性器を提供した芸術家の男性(22)が本紙に対し、開催に至った経緯をメールで説明。局部の切除による「無性化」は約2年前から考え続け、客に出した料理のレシピは独自に考案したものであることなどを明かした。
男性はイベント当日の5月13日を、芸術家らしい表現で振り返った。
「少し感慨深い気持ちでした。2年間以上かけた作品制作が、ようやく終わるような感覚でした」
それは面白半分の思い付きではなく、熟慮した末の結論だったという。
男性は「(性別が)男性であるということが、私の人格や意志、思想、人生の目的において必要なのかどうか」と、疑問を抱いていた。ここ2年間は特に悩み、性器の摘出が身体や精神面に与える影響を分析。最終的に「取り除いて問題ない」と判断し、切除の手術に踏み切った。
なぜ、医療廃棄物である性器を術後に保管していたのか。
「手術前の2年間で、徐々に性器を食べるべきだと考えました。それをどこかに捨てるのではなく、完全に決着を付けたかったのです。そのために、自分の理想の調理のレシピを考えました。そして、手術直後にキッチンに立てないことを知っていたので、医師の同意を得て厳重に冷凍保管していました」
男性はイベントを主催したわけではなく、企画者の提案に応じ、当面の生活費や治療費が必要だったため10万円のギャラで出演したという。調理した性器を食べた5人の客とは面識がなかった。
レシピは「『味』がよくわかる料理」を追求したそうだ。「今回の場合であれば人体から摘出された陰茎を、人間が食べられるレベルで勃起時の陰茎に近付けるため、特別なソースに漬けて50~60%くらい染み込ませました」と、詳しい調理法を述べた。
イベント当日は自らも料理を実食。レシピの研究と料理の練習には、「牛や豚の雄の性器をたくさん使いました。何十本ものバナナをナイフとフォークで食べたりもしました」と、食べるイメージトレーニングまで行っていた。そのため、性器の料理を希望しながら食べられなかった客に対し、こんな感想を抱いた。
「彼らは興味本位だったか、2年間以上ではなく、せいぜい1カ月くらいしかイメージトレーニングしてなかったのでしょう」
性器を切除したことで、「一生、酒で酔っ払って(公然わいせつ容疑で)逮捕される可能性もありません」とも。
性器を用いたイベントは「わいせつ物頒布罪に抵触する可能性がある」(法曹関係者)との指摘もある。
杉並区の田中良区長はイベントを問題視して、「警察などと協議し、断固とした対応を取るよう検討する」とのコメントを出した。本紙では芸術家の男性に対し、区側の姿勢に対する見解を求めたが、5日午前9時までに回答はなかった。
(‎2012.06.05 ZAKZAK)

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「日本で人肉食イベントが開催された!」韓国に衝撃走る‎
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5月中旬に阿佐ヶ谷で開催された人肉を食べるというイベントを韓国メディアが報じ、韓国のインターネット上で大きな波紋が広がっている。
メディアは、イベントが行われたライブハウス運営会社の話として、「芸術家の男性が主催したこのイベントには、約70人の観客が訪れた。男性は事前に集めた20~30代の男女5人を舞台の上に招待し、人体の一部を食べるように勧め、出席したあるブロガーの話によるとそれは“男性の性器”だった」と伝えた。
韓国メディアが取り上げたイベントは、13日夜に阿佐ヶ谷ロフトで行われた「Ham Cybele ~世紀喫食会~」。性転換手術で摘出された男性器をシェフが食材として調理し、1席2万円の金額を出した事前予約者6人が観客の前で食した。
その衝撃的な内容から、日本のインターネット上で大きな注目を集めたが、当然のことながら韓国のネットユーザーたちも驚愕した。ネットには、「残忍な日本人たち」「日本人は想像の上を行くな」「へ???」「は???」「日本人は強制併合の時も朝鮮人の人肉を食べたって聞いた」「やめて」「狂ったな」「なんで食べたの?」などと驚く声や、イベント自体が理解できない人もみられた。
記事によると、杉並区保健所は市民からの通報が相次いだため、事実確認のためライブハウス運営社から話を聞いていると話した。

参照:マイデイリー
参照:メディアダウム

■【韓フルタイム】とは……
【韓フルタイム】とは韓国に特化した情報を提供する媒体です。
韓国に詳しい専門の日本人記者が取材、執筆を行っております。
(2012年06月03日19時30分 提供:韓フルタイム-livedoor)

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“男性器”食べる猟奇パーティーに区長が怒!警視庁が再捜査も‎
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杉並区の田中良区長

東京都杉並区のライブハウスで5月に行われた「人肉食パーティー」が波紋を広げている。本紙スクープ後に各メディアが報道。騒動が拡大したことを受け、同区の田中良区長(51)は「断固とした対応を取る」と処分を検討していることを明かした。
問題のパーティーは、自称芸術家の男性(22)が先月13日、「性器を食す世紀のイベント」とのタイトルで開催。4000円の入場料を払った約70人の観客が見守る中、あらかじめ切除した自身の性器をステージ上で調理し、2万円を支払った特別客5人に振る舞った。その内容の猟奇さがインターネット上で騒動になり、イベントから5日後の18日には杉並区の保健所が立ち入り調査に入った。
警視庁杉並署も情報を受けて捜査したが、主催者の男性に法律違反の疑いはないとされ、いったんは収束。しかし、本紙が6月1日発行の紙面でこの事実を大きく報じたことから、杉並区の田中区長は「許されるものではない」と激怒。「警察などと協議し、断固とした対応を取るよう検討する」と主催者の男性やライブハウス側に対して何らかの処分を行うことを示唆した。
これを受け、静観の構えだった警視庁が再捜査に動く可能性も浮上。前代未聞の猟奇イベントの余波は、まだ収まりそうにない。
(2012.06.02 ZAKZAK)

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性器の料理会!客5人が試食「固かった」

自身の男性器を料理し、客に食べさせるというイベントが行われていた。芸術家の男性(22)が5月13日夜、東京都杉並区で「性器喫食会」と題したイベントを行い、自身の性器を食材として提供していたことが1日、分かった。3月に性器を切除し、持参したという。食品衛生法に違反する可能性があり、会場のライブハウスは保健所の立ち入り調査を受けた。現状では男性に法律違反の疑いはないものの、イベントの衝撃性で大きな波紋が広がっている。
当日のイベントは約70人が参加し、男性はコック姿で登壇した。陰茎と睾丸(こうがん)、袋の調理を始めた。ワインソースで漬け込み、マッシュルームなどの他の食材も加え、蒸し焼きにした。焼き上がった性器を切り分けて提供。入場料2万円を払った特別客5人(30歳カップルなど22~32歳の男3人、女2人)が味わった。そのうちの1人とみられる人が個人ブログで「これが固い! 分厚いゴムをかんでいるみたい。味も、ワインの風味がするだけで、特にこれといってありません」などと記した。
男性は画家として活動中。「芸術家に性別は関係ない」と主張し、自身を「男性でも女性でもない『無性』」と考え、3月の手術で性器を切除。性器を冷凍保存していた。高額な手術代を回収するため、調理イベントを企画。ホームページ上で「完全男性器の公開調理・喫食会です。人間の性器の料理は特別席の予約者に供されます」と説明し、参加者を募った。一般参加者の入場料は4000円(当日券は4500円)で、雄牛の陰茎と睾丸を使用した料理が提供された。
イベント後、情報を得た警視庁杉並署が調べたが、男性に法律違反の疑いはなかった。しかし、飲食店の営業許可を受けていた会場のライブハウスが食品衛生法違反を疑われ、保健所が5月18日に立ち入り調査をした。
担当者は「調理場の外では調理してはいけないと伝えました。ただ、今回は人肉を扱っていますので、調理場なら良かったとも言えない。書類の提出を求めるとか、対応を検討中です」と明かした。杉並区の田中良区長(51)は「許されるものではない。警察などと協議し、断固とした対応を取るよう検討する」とのコメントを出した。
会場のライブハウスは場所を提供しただけで、イベントの特異性から、一般客へのPRは控えた。責任者は「イベントには直接絡んでいませんが、我々が主催したかのように言われました。批判が多いので、このようなイベントは今後やりません」と話した。
(2012年6月2日8時32分 紙面から 日刊スポーツ)

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杉並ライブハウスで「人肉食」パーティ

東京都杉並区のライブハウスで、「人体の一部を食べる」と称したイベントが5月に開かれ、杉並区が食品衛生法に抵触する可能性があるとして調査を始めたことが1日、分かった。ライブハウスを運営する会社によると、イベントは芸術家を名乗る男性が主催。あらかじめ切り取った自身の性器をステージ上で調理し、観客5人が食べたという。
昭和初期の「阿部定事件」を想起させる猟奇的なイベントが、都内で行われていた。
会場となった杉並区のライブハウスを運営する会社によると、イベントのタイトルは「性器を食す世紀のイベント」。5月13日夜に行われた。
主催者は芸術家を名乗る20代前半の男性。会場を借り切り、あらかじめ切除していた自らの性器を持ち込んで行われたという。
会場には約70人の客が集まり、ほぼ満員。入場料4000円(当日券は4500円)で、主催者の男性が事前にインターネットで募集し、2万円を払った5人のVIP客が調理された性器を食べた。
関係者によると、ステージ上にガス台が置かれ、コック姿の調理人が料理を担当。ワインのソースに漬けられた後、調理された。実際に食べた5人の中には女性もいたという。
ライブハウスを運営する会社によると、4月に男性から「医療廃棄物で、正当に入手した人体の一部を客に食べさせるイベントを開きたい」と申し入れがあった。「あくまでもショーという条件で場所を貸した。調理場には立ち入りを禁止し、主催者が調理人や調理器具を用意した上で、舞台上で調理を行うことを条件とした」と話す。
このイベントはインターネット上で話題となり、5月18日に杉並区がライブハウスに立ち入り調査を実施。「許されるものではない。警察とも協議し、断固とした対応を取るよう検討する」とのコメントを出した。
(紙面から)
(2012.6.2 05:03 サンケイスポーツ)

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「性器喫食会」自分のモノ料理し客に出す‎

東京都杉並区のライブハウスで5月、「人体の一部を食べる」と称したイベントが開かれ、杉並区が食品衛生法に抵触する可能性もあるとして調査を始めたことが1日、分かった。
ライブハウスを運営する会社によると、5月13日夜、芸術家を名乗る男性が主催。集まった客約70人を前に、ステージ上で男性が「自分の人体の一部」とされるものを焼き、客に食べさせたという。
参加した男性のブログによると、このイベントは「性器喫食会」と題したイベントで、自身の男性器を料理したという。
4月に男性から「医療廃棄物で、正当に入手した人体の一部を客に食べさせるイベントを開きたい」と申し入れがあり、法的に明らかな問題はないとして会場を貸したとしている。
杉並区は「許されるものではない。警察などと協議し、断固とした対応を取るよう検討する」とのコメントを出した。(共同)
(2012年6月1日23時28分 日刊スポーツ)

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Ham Cybele~性器喫食会~
ABOUT

時:5月13日(日)PM6:30~

場所:阿佐ヶ谷ロフトA

完全男性器(正常陰茎、睾丸、陰嚢の一そろい)の公開調理・喫食会です。
人間の性器の料理は特別席の予約者に供されます。
特別席は1席2万円の合計6席があり、
先着順でのweb予約受付になります。
一人で何席でも、或いは複数人で一席を予約もできます。
より多くの席を所有している予約者に、希望部位の切り分け、
多くの部位の給仕が行われます。
一人で6席を予約した場合は全て一席に提供されます。

調理台と特別席は壇上にあり、
調理の様子などはプロジェクターで拡大表示され、
一般来場客は一般テーブルで飲食をしながら一部始終を見学可能です。

・一般来場客向けには通常の阿佐ヶ谷ロフトAの料理の他、
シェフの野獣氏が供する以下のメニューが注文できます。

牡牛の陰茎のジャーキー
牡牛の睾丸のステーキ
牡牛の睾丸のスープ
ワニのテール焼き
以上盛り合わせ 1500円
(暫定)

古代ローマでは、地母神キュベレーの祭壇に
人に見立てて牡牛の性器を捧げる
習慣があったそうです。
現代では、牡牛は食肉として家畜化するに際し
仔牛の内に去勢させるため、
牡牛の完全な男性器は希少な
食材になっています。

テール焼きはワニとのことですが、
たぶんドラゴンです。

当日の途中入退場は自由です。
ローソンチケットか、当日券を購入して入場します。

当日の写真撮影は自由です。

当日会場に、ゲストとして盲目のピアニストの紅葉氏がご来場下さり、
ピアノ独奏をして下さいます。

司会として日本のドラァグクイーンのマーガレット氏、
トークゲストで性転換した現代美術家の円奴氏が
いらっしゃって、お話しして下さいます。

厳かなタイムテーブル
PM6:30 開場と開会
ご挨拶
ピアノ独奏
PM7:00 おはなし
舞台転換
公開調理
PM8:00 喫食
PM9:30~10:00 閉会
・性器提供と調理者:エイチシー

性器喫食会 掲示板
主催者が訴訟準備
食べログには絶対載せられないグルメレポ!
都内で男性器切断死体が発見されたときは殺害の可能性が高いと大々的にテレビで報道されたが、今回はテレビ報道だけでなく、大手4紙の記事は無い。





デンマークのフェロー諸島で伝統のクジラ漁、肉は住民に分配
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デンマークの自治領フェロー諸島で5日、伝統のクジラ漁「Grindadrap」が行われた。
フェロー諸島では毎年ゴンドウクジラ漁を行っており、その肉を食べる習慣がある。同諸島の住民はバイキングの子孫と言われており、ゴンドウクジラは1000年以上前から主食の一部とされている。
浜まで追い込まれたゴンドウクジラはその場で解体。肉は販売されるのではなく、地域住民に等しく分配される。
(2012年 06月 6日 16:47 ロイター)
デンマークの鯨漁は認められ日本のイルカ漁が糾弾される理由 - 櫻井よしこ


デンマークのフェロー諸島のイルカ漁も『岸に追い込み沿岸の島民が捕獲する』漁だが、北極に近く極寒の貴重な食料源として古くから島民生活を支えていたイルカ肉は、フェロー諸島の歴史そのもの。しかもフェロー諸島のイルカ肉は販売目的ではなく無料でやりとりされている。
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和歌山のイルカ肉は日本国民どころか県民ですら大半が知らない、イルカを食べるのは太地町限定で今も需要があるという理由で堂々販売。太地町漁師はイルカ漁だけで生計を立てて来たというなら歴史的に説得力ある文化だがそういう事実も無いので、ゴールデンレトリバーを食べている中国広東省と同じで全く理解できない。(韓国でも犬を食用にしているが、韓国人の5割が食べているので共感は出来ないが、歴史ある文化として受け入れざるを得ない)
フェロー諸島の島民を和歌山太地町や中国広東省と一括りに残酷だと非難するのは、戦争で兵士が人を殺す事と愉快犯の虐殺を同列に批判するようなものだ。

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